これにて大原君の質問は終了いたしました。 以上をもちまして、昭和五十二年度暫定予算三件に対する質疑は全部終了いたしました。 —————————————
これにて大原君の質問は終了いたしました。 以上をもちまして、昭和五十二年度暫定予算三件に対する質疑は全部終了いたしました。 —————————————
討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。昭和五十二年度一般会計暫定予算、昭和五十二度特別会計暫定予算及び昭和五十二年度政府関係機関暫定予算、以上三件を一括して採決いたします。右三件に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、昭和五十二年度暫定予算三件は、いずれも原案どおり可決すべきものと決しました。(拍手) お諮りいたします。 委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十二分散会
ただいま議題となりました昭和五十二年度一般会計予算外二件につきまして、予算委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 この予算三件は、去る二月三日に予算委員会に付託され、同月五日政府から提案理由の説明があり、同月七日より質疑に入り、公聴会、分科会を合わせて二十九日間審議を行い、本十八日討論、採決をいたしたものであります。 まず、予算の規模等について申し上げます。 一般会計予算の総額は、歳入歳出とも二十八兆五千百四十三億円でありまして、五十一年度当初予算に比べ、一七・四%の増加となっております。歳入のうち、公債金収入は八兆四千八百億円であり、歳入総額の二九・七%を占めており、その中で、いわゆる特例公債は四兆五
これより会議を開きます。 昭和五十二年度一般会計予算、昭和五十二年度特別会計予算及び昭和五十二年度政府関係機関予算、以上三件を一括して議題とし、締めくくり総括質疑を行います。 近江巳記夫君。
これにて近江君の質疑は終了いたしました。 次に、寺前厳君。
これにて寺前君の質疑は終了いたしました。 午後一時十分より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十五分休憩 ————◇————— 午後一時十七分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山口敏夫君。
これにて山口君の質疑は終了いたしました。 次に、武藤山治君。
関連質疑を許します。小林進君。
ただいま御指摘の点につきましては、きょうの理事会においても、未解決の諸件につきましては、今後進行形の形において協議してまいろうという話もいたしておりますので、本件につきまして大変確答のおくれましたことはおわびいたしますが、今後の理事会において必ず御指摘になりました点について協議をいたし、その御返答をいたしたいと思いますので、御了承願いたいと思います。
御了解を得たわけでございます。
その件につきましても、きょう含まれての協議でありました。
この件に関しましても、つい過般の理事会においても具体的に話し合いを進めておるというのが偽らない実態でございますので、この件を含めまして、改めた理事会において御協議をして御期待に沿いたいと思っております。
次に、楢崎弥之助君。
萩島局長に申し上げます。 ただいまの楢崎委員の質疑に対して、それにこたえるだけの確答を求めます。(発言する者多し)——三原長官。(発言する者多し)——楢崎君。
さよう取り計らいます。
これにて締めくくり総括質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、昭和五十二年度総予算に対する質疑はすべて終了いたしました。 —————————————