これより討論に入ります。 討論の通告がありますので、順次これを許します。大村襄治君。
これより討論に入ります。 討論の通告がありますので、順次これを許します。大村襄治君。
次に、武藤山治君。
次に、近江巳記夫君。
次に、竹本孫一君。
次に、安田純治君。
次に、大原一三君。
これにて討論は終局いたしました。 —————————————
これより採決に入ります。 昭和五十二年度一般会計予算、昭和五十二年度特別会計予算及び昭和五十二年度政府関係機関予算、以上三件を一括して採決いたします。 右三件に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、昭和五十二年度予算三件は、いずれも可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
この際、一言ごあいさつを申し上げます。 去る二月五日に昭和五十二年度総予算の審査を開始いたしまして以来、減税問題を初め国会の予算修正権問題、不況対策あるいは政治姿勢など、重要かつ広範な諸問題につき、連日真剣な論議を重ねてまいりました。 また、審査途次において、減税問題等について、与野党合意のもとに、政府が当委員会の論議を踏まえ予算の一部修正を行うという予算審議の上に画期的な足跡を記すに至ったのであります。 本日ここに、延べ四十余日にわたる総予算の審査を終了するに至りましたことは、ひとえに非力その器でなき委員長にお寄せいただきました委員並びに関係各位の御教導と御厚情のたまものと深く感謝の誠をささげ、重ねまして連日審議に御精
これより会議を開きます。 昭和五十二年度一般会計予算、昭和五十二年度特別会計予算及び昭和五十二年度政府関係機関予算、以上三件を一括して議題とし、締めくくり総括質疑を行います。 楢崎弥之助君。
ただいまの保留されている質疑のお答えを、午後答弁を願いたいと思います。申し上げておきます。 午後一時十分より再開することとし、この際休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 ————◇————— 午後一時十一分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。楢崎弥之助君。
早く。担当官だれですか。
非常に重大な問題ですから、至急お調べの上御報告を願います。
通産当局に申し上げますが、至急お調べの上御報告を願います。 楢崎委員に申し上げますが、その間、ひとつ後の問題に御質疑を移していただきたいと思います。(「委員長、独断専行はいけませんよ」「休憩休憩」と呼ぶ者あり)
御発言ありがとう。
楢崎委員に御了承いただきたいのですが、先ほどの件について御返答申し上げたいという申し出がありますが、よろしゅうございますか。——武田審議官。
これにて楢崎君の質疑は終了いたしました。 次に、近江巳記夫君。