これにて近江君の質疑は終了いたしました。 次に、土井たかこ君。
これにて近江君の質疑は終了いたしました。 次に、土井たかこ君。
関連質疑を許します。安宅常彦君。
院の立場を権威を持つ意味において、十分先ほどからの御発言も傾聴いたしております。善処いたすことをお誓いしたいと思います。
これにて土井君の質疑は終了いたしました。 次に、玉置一徳君。
国鉄橘高常務理事。
ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
それでは、どうか速記を始めて。
これにて玉置君の質疑は終了いたしました。 次回は、明十八日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時五十三分散会
これより会議を開きます。 まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動により、現在、理事が三名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じますが、これは先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって 安宅 常彦君 近江巳記夫君 竹本 孫一君 を理事に指名いたします。 ————◇—————
昭和五十二年度一般会計予算、昭和五十二年度特別会計予算及び昭和五十二年度政府関係機関予算、以上三件を一括して議題といたします。 去る十一日から審査を行ってまいりました分科会の審査は、昨日をもって全部終了いたしました。 この際、各分科会主査より、それぞれの分科会における審査の報告を求めます。 まず、第一分科会主査木野情夫君。
次に、第二分科会主査金子一平君。
次に、第三分科会主査笹山茂太郎君。
次に、第四分科会主査伊東正義君。
次に、第五分科会主査稻村左近四郎君。
次に、第六分科会主査始関伊平君。
以上をもちまして分科会主査の報告は終了いたしました。 —————————————
この際、昨日本院で承諾いたしました予算の内閣修正について、政府の説明を求めます。坊大蔵大臣。 ————————————— 昭和五十二年度一般会計予算修正書 昭和五十二年度特別会計予算修正書 〔本号末尾に掲載〕
これより、理事会の協議により集中審議を行います。安宅常彦君。
朝日碍子社長、中尾参考人。