次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来たる二十三日木曜日午後二時から開会することといたします。 また、次回の委員会は、同日午前十一時理事会、理事会散会後委員会を開会いたします。 なお、明二十二日午前十一時から理事会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十八分散会
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来たる二十三日木曜日午後二時から開会することといたします。 また、次回の委員会は、同日午前十一時理事会、理事会散会後委員会を開会いたします。 なお、明二十二日午前十一時から理事会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十八分散会
これより会議を開きます。 本日、法務委員会の審査を終了した執行官法案について、委員長から緊急上程の申し出があります。 右案は、本日の本会議に緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
次に、本日の議事日程第二及び第三に対し、日本社会党の金丸徳重君から反対討論の通告があります。 討論時間は、十分程度とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から開会することといたします。 —————————————
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は明十日金曜日午後二時から開会することといたします。 また、次回の委員会は、同日午前十一時理事会、理事会散会後委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
これより会議を開きます。 まず、地方行政委員会の委員派遣の件についてでありますが、右の委員派遣承認申請につきましては、出発の都合等もありましたので、理事各位の御了承を得、去る三日、議長において承認された次第でありますから、御了承願います。 なお、第一班については、往復とも航空機を利用することについて本委員会の承認を求めてまいっております。 本件は、これを事後承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
次に、国会法第三十九条但書の規定により議決を求めるの件についてでありますが、蚕糸業振興審議会委員に参議院議員羽生三七君を、また、米価審議会委員に本院議員角屋堅次郎君、丹羽兵助君、根本龍太郎君、参議院議員白井勇君、仲原善一君及び渡辺勘吉君をそれぞれ任命するについて、内閣から本院の議決を求めてまいっております。 右各件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
次に、本日、内閣委員会の審査を終了した国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案、また、大蔵委員会の審査を終了した昭和四十年度における旧令による共済組合等からの年金受給者のための特別措置法等の規定による年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案、昭和四十年度における公共企業体職員等共済組合法に規定する共済組合が支給する年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案について、委員長から緊急上程の申し出があります。 右各案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、ただいま緊急上程するに決しました国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案に対し、日本共産党の谷口善太郎君から反対討論の通告がありますが、先ほどの理事会において、御遠慮願うことになりましたので、御了承願います。 —————————————
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本会議は、午後四時予鈴、午後四時十分から開会することといたします。 —————————————
次に、次回の本会議の件についてで為りますが、次回の本会議は、来たる九日木曜日午後二時から開会することといたします。 また、次回の委員会は、同日午前十一時理事会、理事会散会後委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十一分散会
これより会議を開きます。
次に、本会議において趣旨説明を聴取する議案についてでありますが、内閣提出にかかる臨時医療保険審議会法案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、質疑を行なうこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、本案の趣旨説明は鈴木厚生大臣が行ない、右の趣旨説明に対し、日本社会党の淡谷悠藏君から質疑の通告があります。 質疑時間は、十五分程度とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕