第三分科会主査中村三之丞君。
第三分科会主査中村三之丞君。
第四分科会主査羽田武嗣郎君。
以上で分科会の主査の報告は終りました。 次会は明二十七日午前十時から開会し、総予算に対する一般質疑を続行することといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十九分散会
これより会議を開きます。 昭和三十八年度一般会計予算、昭和三十八年度特別会計予算、昭和三十八年度政府関係機関予算につきまして公聴会を続行いたします。 本日午前中に御出席を願いました公述人は、一橋大学教授木村元一君、東京大学教授大内力君。民主社会主義研究会議事務局長和田耕作君であります。 開会にあたりまして御出席の公述人各位にごあいさつを申し上げます。本日は御多用中のところ本委員会のために御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。申すまでもなく、本公聴会を開きますのは、目下本委員会において審査中の昭和三十八年度総予算につきまして、各界の学識経験豊かな各位の御意見をお聞きいたしまして、本予
ありがとうございました。 次に、大内公述人の御意見を承ることにいたします。大内公述人。
ありがとうございました。 続いて、和田公述人の御意見を承ることにいたします。和田公述人。
それではこれより公述人各位に対する質疑を行ないますが、大内公述人は御都合がおありでございますので——実は一時から講義がおありだそうでございますので、先に大内公述人に対する質疑をなるべく簡単にお願いいたしたいと思います。倉成正君。
井堀繁男君。
安藤覺君。
大内公述人に対する質疑は終わりました。 大内公述人には、御多忙中のところ貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。 引き続き木村公述人、和田公述人に対する質疑を行ないます。 正示啓次郎君。
川村継義君。
川村君、ちょっと申し上げますが、木村公述人が税制調査会の小委員長をやっておりまして、今会合が開けないで、電話がかかっておりますものですから、一つ簡潔にお願いいたします。
木村公述人には、御多忙中のところ貴重な御意見をお聞かせいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。 井堀繁男君。
安藤覺君。
これにて質疑は終了いたしました。 和田公述人には御多忙のところ貴重な御意見をお聞かせいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。 午後は二時十分から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時四十九分休憩 ————◇————— 午後二時二十分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和三十八年度総予算に対する公聴会を続行いたします。御出席の公述人は九州大学教授正田誠一君、三井物産社長水上達三君のお二人であります。 この際公述人各位にごあいさつを申し上げます。公述人各位には御多忙のところを本委員会のために御出席をいただき、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。 申すまでもなく、本公聴会を開きますのは、目下本委員会において審査中の昭和三十八年度総予算につきまして、各界の学識経験の豊かな各位の御意見をお聞きいたしまして、本予算の審査を一そう権威あらしめようとするものであります。各位のそれぞれの専門的立場より忌憚のない御意見を承ることができまするならば、本
少々時間があります。
ありがとうございました。 次に、水上公述人の御意見を承ることにいたします。水上公述人。
これより公述人各位に対する質疑を行ないます。 水上公述人は所用のため三時四十五分ごろに退席したいとのことでありますので、一応、水上公述人に先に御質疑をお願いした方がよいと思います。そのように一つお願いいたします。倉成正君。
加藤清二君。