御異議なしと認め、これより採決いたします。 旅行あつ旋業法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕
御異議なしと認め、これより採決いたします。 旅行あつ旋業法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕
起立総員。よって、本案は原案の通り可決いたしました。 なお、ただいま可決いたしました法案に対する報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認め、さよう決しました。 —————————————
次に、日本観光協会法案を議題とし、審査を行います。 質疑の通告がありますので、これを許します。久保三郎君。
次に、陸運に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。菊川君子君。
川野芳滿君。
次会は来たる十二日木曜日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十七分散会 ————◇—————
川野芳滿君。
永山忠則君。
ただいま議題となりました二法案につき、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、特定港湾施設整備特別措置法案について申し上げます。 本法案は、現下のわが国における躍進的な輸出貿易の伸張と工業生産の拡大の傾向にかんがみまして、すでにその隘路となっている主要港湾の重要な港湾施設を、これら経済発展の速度に対応して緊急に整備を行い、わが国の経済基盤の強化をはかろうとするものであります。 次に、本法案の内容のおもなる点を申し上げます。 第一点は、輸出貿易と工業生産に関連する国家的に重要な港湾の特定施設を、国が特別会計を設けまして直轄で緊急に整備を行おうとするものであります。 第二点は、特定港湾施設
これより会議を開きます。 海上保安官に協力援助した者等の災害給付に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、審議を行います。 まず提出者より提案理由の説明を聴取いたします。關谷勝利君。 —————————————
これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。井岡大治君。
他に御質疑はございませんか。——他にないようでございますので、本案に対する質疑はこれにて終局いたしました。 なお、海上保安官に協力援助した者等の災害給付に関する法律の一部を改正する法律案は、議員発議にかかる予算を伴う法律案でありますので、国会法第五十七条の三の規定により内閣に対し意見を述べる機会を与えなければなりませんので、この際内閣に意見を求めます。中馬政務次官。
これより討議に入りますが、別に討論の申し出もありませんので、討論を省略いたし、直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認め、これより採決いたします。 海上保安官に協力援助した者等の災害給付に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕
起立総員。よって本案は原案の通り可決いたしました。 なお、ただいま可決いたしました本案に対する報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認め、さよう決しました。 —————————————
次に、海運に関する件について調査を行います。 本日は参考人として宇都宮綱郎君を本委員会にお呼びいたしております。 この際、宇都宮参考人に一言ごあいさつ申し上げます。本日は御多用中のところ本委員会のためわざわざ御出席下さいまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼申し上げます。 これより質疑を行います。質疑の通告がありますので、これを許します。廣瀬勝邦君。
長官は今外遊中ですので、太田次長がお見えになっております。
ただいま山下船舶局長より、先ほどの発言について訂正の申し入れがありますので、これを許します。