次に、海運に関する件について調査を行います。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。 井岡大治君。
次に、海運に関する件について調査を行います。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。 井岡大治君。
井岡委員より委員長に対して要望のありました小委員会云々の問題につきましては、もっともな御意見と存じますので、次に開かれる理事会において皆様と御相談いたしたいと思います。 なお、この際、港湾局長天埜君にかわりまして今回中道君が港湾局長に就任されました。本日お見えになっておりますので、御紹介申し上げます。中道君。
次に、陸運に関する件につき調査を行います。 質疑の通告がありますので、これを許可いたします。小泉純也君。
次会は明十九日午前十時理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十三分散会 ————◇—————
これより会議を開きます。 この際新任の次官、各局長よりあいさつがございます。粟澤事務次官。
朝田海運局長。
山内鉄監局長。
國友自動車局長。
岡本観光局長。
安西海上保安庁長官。
次に和田海上保安庁次長。
なお観光局長であった細田君が官房長に転出されたのでありますが、病気のため入院いたしておりますから、本日は出席できません。 —————————————
次に国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。衆議院規則第九十四条により、委員会は、会期中に限り議長の承認を得てその所管に関する調査ができることになっております。つきましては一、陸運に関する事項 一、海運に関する事項 一、航空に関する事項一、港湾に関する事項 一、海上保安に関する事項 一、観光に関する事項 一、気象に関する事項以上の事項に関して国政調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 —————————————
次に、去る十日本委員会に付託になりました海上運送法の一部を改正する法律案を議題とし審査に入ります。 まず政府当局より提案理由の説明を聴取いたします。永野運輸大臣。 —————————————
提案理由の説明はこれにて終りました。次会は十八日開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十七分散会
これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。先般閉会中において陸運、海運、空運、観光及び気象に関する調査のため、各地方に委員を派遣いたしたのでありますが、その調査報告書が委員長の手元に提出されております。これを会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
それでは、さよう決定いたしました。
これより陸運に関する件について調査を行います。 自動車に関する件について質疑の通告がありますので、これを許します。土井直作君。
川野芳滿君。