わかりました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時九分散会
わかりました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時九分散会
これより会議を開きます。本日の日程に入ります前に、一言私からごあいさつを申し上げたいと存じます。 私、このたび当委員会の委員長に選任されました。微力弱輩でありまして、当委員会の運営については足らざるものがあろうと思いまするが、各委員の御協力をちょうだいいたしまして委員会の運営に万全を期したいと考えております。どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) —————————————
これより理事の互選を行います。 理事の互選は、選挙の手続を省略して、委員長より指名いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないようでありますから、理事はその数を八名とし、左の諸君を指名いたします。 天野 公義君 簡牛 凡夫君 木村 俊夫君 長谷川 峻君 堀内 一雄君 井岡 大治君 土井 直作君 正木 清君 以上であります。 —————————————
続いてお諮りいたします。衆議院規則第九十四条により、委員会は、会期中に限り議長の承認を得てその所管に関する調査ができることになっておりますので、一、陸運、海運及び空運に関する事項、二、観光に関する事項、三、気象に関する事項、以上の事項に関して国政調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 —————————————
次に、新任の大臣、政務次官よりごあいさつを申し上げたい旨の申し出がありますので、これを許します。永野運輸大臣。
ちょっと速記をとめて下さい。
速記を始めて。中馬政務次官。
続いて運輸省当局からごあいさつがございます。
次に十河国鉄総裁より発言の申し出がありますので、これを許可いたします。十河総裁。
まだこの委員会は理事会を一回も開いておりませんので、そういう問題も含めまして、一度理事会を開いてから、その上でおきめ願いたいと思いますが、いかがでしょうか。——暫時休憩いたします。直ちに理事会を開催いたします。 午前十時四十九分休憩 ————◇————— 午前十一時三十分開議
これより再開いたします。 陸運に関する件、特に国鉄の経営に関して発言を求められておりますので、これを許します。簡牛凡夫君。
井岡委員。
はい。
次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時九分散会
ちょっと関連して、今、小滝長官のお話の中で、北部の方の敷地の問題に触れたようでありますが、私の知っている範囲では、これは敷地ではないようであります。十万坪でありますけれども、そのうち実際五万坪くらいしか使えない。しかも燃料公社としては、予算その他の関係で、さっそく敷地をきめなければならない、非常に目の前に迫った問題であると考えます。今、長官は、係官を派遣し、現地の調査を行なっておるというお話でありますが、これは相当に急を要する問題だと私は考えております。われわれも相当今日まで研究した末、第二候補地、御手元にあると思いますが、これが一番いいのではなかろうか、しかしこれについては今言った工兵隊の関係もあるというような話もありましたのです
この前、アメリカから拒否された文書を拝見し、またその代案をも承わったのですが、ジョンソン基地の第一線部隊の方の、危険を与えるというお話もありましたけれども、そういう面からいいますと、この情勢から見て、第二候補地では米軍のそれだまが来るとは考えられない、これは一番いい場所に当ると考えております。高橋さんも今日お見えになっておるから、あとで質問したいと思うのですが、燃料公社としては、技術的な面から見て、海岸その他の技術的関係から、この地点が一番よろしいということもわれわれ聞いているのですから、そういう気持も察せられた上で、防衛庁長官として、この折衝に当っていただきたい。これは希望を申し上げておきます。
これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。行政監察特別委員会設置に関する決議によりまして、ただいま諸君のお手元に配付いたしてあります通りの、五月中における簡単なる調査報告書を委員長において作成いたしたのでありますが、これを議長に提出いたすことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なければ、さよう決しました。 なお、字句の整理等につきましては委員長に御一任願います。 〔報告書(行監調十九ノ五)最終号の附録に掲載〕