御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
先ほどの理事会におきまして、同和対策事業特別措置法に関しまして協議の結果、委員会において次のとおり申し合わせを行うことに意見が一致いたしました。 申 合 せ 本委員会は、次の事項を申し合わせる。 一、昭和五十四年度予算編成にあたっては、従前と同様の措置を講ずるよう努める。 一、同和対策事業特別措置法の期限延長については、次国会において措置するよう努める。 以上でございます。 右理事会決定のとおり申し合わせを行うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。
山中君。
継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査並びに国の防衛に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、両件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中における委員派遣の取り扱い等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十九分散会 —————・—————
ただいま議題となりました二法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 これら二法律案は、いずれも、公務員制度審議会の答申の趣旨に基づき成案を得たものであります。 まず、国家公務員法及び地方公務員法の一部を改正する法律案は、公務員の労使関係を改善するため、管理職員等の範囲を定める規定を整備するとともに、職員団体の登録の取り消しについて、取り消し訴訟の出訴のできる期間中またはその訴訟が裁判所に係属している間はその効力を生じないこととしようとするものであります。 次に、職員団体等に対する法人格の付与に関する法律案は、職員団体等の法人格を登録制度とは切り離して付与する制度を創設しようとするもので
ただいまから内閣委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、井上計君、野末陳平君、鈴木正一君及び岩上二郎君が委員を辞任され、その補欠として藤井恒男君、柿沢弘治君、加藤武徳君及び竹内潔君が選任されました。 また本日、藤井恒男君及び柿沢弘治君が委員を辞任され、その補欠として井上計君及び野末陳平君が選任されました。 ―――――――――――――
国家公務員法及び地方公務員法の一部を改正する法律案及び職員団体等に対する法人格の付与に関する法律案を便宜一括して議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。
午前の質疑はこの程度にとどめます。 午後は一時から再開することとし、休憩いたします。 午後零時五分休憩 ―――――・――――― 午後一時九分開会
ただいまから内閣委員会を再開いたします。 午前に引き続き、国家公務員法及び地方公務員法の一部を改正する法律案及び職員団体等に対する法人格の付与に関する法律案を一括して議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。
委員の異動について御報告いたします。 本日、斎藤栄三郎君、堀江正夫君及び源田実君が委員を辞任され、その補欠として金丸三郎君、高平公友君及び石破二朗君が選任されました。 ―――――――――――――
他に御発言もなければ、両案の質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。討論は両案を一括して行います。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
他に御意見もなければ、両案の討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、これより両案の採決に入ります。 まず、国家公務員法及び地方公務員法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕