あくまでも加速をするために秋の廃止を目指すという点については、変わりございません。
あくまでも加速をするために秋の廃止を目指すという点については、変わりございません。
ニュースとかで取り上げられたのが恐らく先週の頃だと思います。そして、各メディアからの問合せが先週の後半ぐらいに届いていまして、私、もう当初からサインした記憶は非常に明確にありましたので、現物をちょっと捜さないとと思いまして。ただ、ちょっと在京当番で地元に戻れなかったりして、地元でちょっと捜すことができなくて、地元にお願いして捜してもらって、昨日見つかりまして、今日こういう機会がございましたので、ここでの答弁は別に隠し立てすることなくしっかりとお話をしようということで、今日、この場でお話をさせていただくことになりました。
皆さんも御存じのとおり、パーティー券の購入先の公表というのが一定の金額以上ということになっておりまして、公開の義務のない範囲の購入であったために、基本的には法的には届け出る必要はないんですけれども、今回、メディアからの問合せがございまして、これだけ関心を集めているテーマでありますので、少額であっても、私としては、これは、事実があったことはお伝えした方がいいだろうということで、地元の新聞社でございますが、そちらの方には、届出の義務はないけれどもそういう事実があったことをしっかりとお伝えをいたしました。 ただ、自民党としては、少額のもの、これは、正直言いますと、一つ公開し出すとどんどんみんな公開しなければならなくなる可能性もあると思
ちょっと今、自民党からのアンケートの中身が今、手元にないので正確にお答えできませんけれども、政治資金規正法上、公開の義務があるかないかで線引きはされていたと記憶しております。
先ほどもお答えしたとおり、ボランティア等の支援は受けておりませんので、それはないとお答えをしております。
冒頭お答えしましたように、推薦状はすぐ見つかったんですけれども、推薦確認書と呼ばれるものがなかなか見つからなくて、それが見つかったのが昨日でございます。
その点につきましては、個々の判断だと思います。
経緯といいますとなかなかちょっと難しいんですけれども、支援者の中に一人、その関係の方がいらっしゃって、何度かいろいろなお話はさせていただいております。 十月三日のその日付の日、政策協定ではなくて、推薦の確認書という書類だと思いますけれども、当日、国政報告会を開いてほしい、選挙前であるのでいろいろな人が話を聞きたいというふうにおっしゃられましたので、そこに私が出向いていきましてお話を、恐らく政治家であれば、そういう要請に対してはお応えしなければいけないということでお話をさせていただいて、行ったところが、国政報告会と同時に、推薦書を交付します、つきましてはこれにサインをしてほしいと、現場で、その場で言われまして。 だから、経緯と
正直申し上げまして、皆さんに信者であるかどうかというのを確認しておりませんので、一人かどうかは分かりませんけれども、恐らく担当になられている窓口の方がいらっしゃるんだと思います。その方が時々お越しになられて、基本的には、宗教的な話というよりは、憲法改正だとか政治的な話をされる方で、それがちょっと、いつ頃かと言われると、この二、三年ぐらいだと思うんですけれども、正確にはちょっと覚えておりません。どこかでお会いして、名刺交換をして、時々事務所に顔を出されるという関係でございます。
最初は、平和連合という名前が統一教会と直接私は結びつかなかったものですから、アルファベットで何か表記されたような名刺だったので、ちょっと認識は、分からなかったのですけれども、後々に、そういう関係なんだなということが分かりましたので。ですから、本当に、それはそんなに時間はたっていない、二、三年のことだと思います。
先ほど申し上げましたように、政治の話しかほとんどしていませんで、宗教的な話は、ほぼというか、一切していないと思います。 今お話しされたような内容は、私自身も最近の報道で知るようになりましたので、その方とは、個人のことは余りあれなんですけれども、その方とは本当に憲法の話とか政治の話しか、一切しておりません。
私の生まれは六六年でございまして、多分、そんなに世代は離れていないと思います。多分、同じような体験だと思います。私も、大学に入学したときは、田舎の大学なんですけれども、学生運動が非常に激しいところで、中核派と、革マル派と、そして民青同盟と、そして原理研がいつもけんかをしているような大学で、私もそれで原理研というのが非常に、私も多分同じような感覚を持っていると思います。 そういうのもありまして、来られる方に対しても、政治の話はしましたけれども、宗教の話は一切していませんし、自民党にも報告しましたけれども、イベントのお誘いも当然あったんですけれども、それには一切行きませんよということははっきりと申し上げておりましたし、平和大使の就任
その点につきましては、恐らく、同じ世代で、あの時代、そういったことが横行されていたというニュースは昔は伺っておりましたが、最近はそういうことはないのかなというふうに認識をしておりまして、ですから、今回報道があるまで、ああいう多額の献金がされているということは私も存じ上げておりませんでしたので、それについては少し感度が鈍かったという点は反省をしたいと思います。
書面の提出については、理事の方と相談させて決めさせていただきたいと思います。 そして、政策に対する影響がなかったかと言われれば、ないと思います。掲げられた項目に対しては、特に私が深く関われたものが、まあ、憲法審査会には加入しておりましたが、憲法の改正も実現できておりませんし、十分に期待には応えていないというふうに認識しております。 ただ、もう、これは総理ともお約束をさせていただきましたが、今後一切の関係を絶つということで、この点については、ぶれなく、しっかりと対応したいと思いますし、また、消費者庁の担当でもございますので、被害者救済に関してはしっかりと対応させていただきたいというふうに考えておりますので、また御指導よろしくお
公正取引委員会に関する事務を担当する副大臣として、一言御挨拶を申し上げます。 我が国経済が健全に発達していくためには、競争政策の中核となる独占禁止法の適切な運用を確保していく必要があります。尾崎大臣政務官とともに河野大臣を補佐し、公正かつ自由な競争の下で我が国経済がしっかりと発展していけるよう、職務に邁進してまいります。 吉川委員長始め理事、委員各位には一層の御指導、御鞭撻をよろしく申し上げます。 ありがとうございました。
公正取引委員会に関する事務を担当する副大臣として、一言御挨拶を申し上げます。 我が国経済が健全に発達していくためには、競争政策の中核となる独占禁止法の適切な運用を確保していく必要があります。 尾崎大臣政務官とともに河野大臣を補佐し、公正かつ自由な競争の下で我が国経済がしっかりと発展していけるよう、職務に邁進してまいります。 竹内委員長を始め、理事、委員各位におかれましては、一層の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。 ありがとうございます。(拍手)
デジタル副大臣、内閣府副大臣の大串正樹でございます。 デジタル、食品安全を担当しております。 河野大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、大西委員長を始め理事、委員各位の御指導、御協力をよろしくお願いいたします。
自民党の大串正樹でございます。 この度、十七道府県の蔓延防止等重点措置を延長するということになったわけでありますが、まず、蔓延防止措置を延長する上で、実施した効果の検証というか、こういう効果があったからこそ延長する価値があるのではないかなという何らかの根拠があろうかと思います。特に今回は、今まで、過去にやってきたものと違いまして、飲食店の時短要請など限定的な対応であったことであるわけでありますけれども、そのことについてどういった効果が見られたかというのをお伺いしたいと思います。
ありがとうございます。 さらに、今回、延長が三月六日までということになっているわけでありますが、多くの地域は、先行していた地域と違いまして、結果的に蔓延防止措置の期間が短くなることになります。長くやるべきなのか短くやるべきなのか、今回、期間が結果的に短くなったとして問題はないのかどうか、また、状況によっては早めの解除もあり得るんでしょうけれども、現時点で三月六日とした根拠を教えていただければと思います。
ありがとうございます。 確実に低下していくということを確認していただくということで。 もう一つ、既に冒頭の報告にもありましたけれども、新規感染者については減少傾向にあるということでございますので、恐らく近いうちに感染のピークアウトが見通せるということでありますが、医療提供体制のピークというのはどうしてもタイムラグが発生するということで、こちらの方も検討していただいていると思いますが、この延長期間で病床逼迫のタイムラグも十分に考慮されているのかどうか。今回解除される五県の例も含めて、先ほど報告いただきましたけれども、改めて、その点について確認をさせてください。