御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
午後二時から再開することとし、この際休憩いたします。 午後零時二十四分休憩 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
これより会議を開きます。 この際、おはかりいたします。 去る二十日の商工委員打合会の記録につきましては、本日の会議録に参照として掲載することといたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
この際、来たる二十七日開会する商工委員会公聴会における公述人の件について御報告申し上げます。 特許法等の一部を改正する法律案についての公述人の人選等につきましては、さきに委員長に御一任願っておりましたが、理事各位との協議により、次のとおり決定いたしました。 すなわち、公述人の方は、株式会社名機製作所取締役第二技術部長篠田米三郎君、株式会社グレース代表取締役・日本発明婦人連盟副会長大橋摂子君、水沢化学工業株式会社取締役社長菅原勇次郎君、君島技術研究所所長・社団法人発明協会東京支部理事君嶋武彦君、弁理士中島信一君、三井経営経済研究所所長・経営評論家佐藤得二郎君、株式会社孝安産業代表取締役桝屋好昭君、弁理士志賀武一君、日本商工会議
内閣提出、参議院送付、軽機械の輸出の振興に関する法律を廃止する等の法律案を議題といたします。 本案は、去る四月十五日提案理由の説明を聴取いたしております。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。石川次夫君。
武藤山治君。
次回は明二十五日開会することとし、本日はこれにて散会いたします。午後一時三十二分散会 ————◇————— 〔参照〕 昭和四十四年六月二十日(金曜日) 商工委員打合会 午前十一時五分開会
これより商工委員打合会を開きます。 公益事業に関する件について調査を進めます。 本日は、荒川区のガス爆発事故問題について、東京瓦斯株式会社取締役副社長村井繁雄君、同常務取締役荒木豪太君及び帝都高速度交通営団理事市村益夫君、以上三名の方に御出席を願っております。 各位には、御多用の中を本打合会に御出席いただきまして、まことにありがとうございました。本日はそれぞれのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。 なお、初めに村井君から十分程度の御意見をお願い申し上げ、しかる後、各位に対し委員から質疑がありますので、さよう御了承を願います。 それでは村井君にお願いをいたします。
これより質疑に入ります。佐野進君。
中村重光君。
塚本三郎君。
近江君。
質疑はこの程度にとどめます。 各位には御多用中御出席いただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。 これにて商工委員打合会を閉じます。 午後零時五十三分散会
これより会議を開きます。 特許法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として静岡薬科大学学長伊藤四十二君、特許制度擁護連盟理事大條正義君、協和発酵工業株式会社社長加藤鮮三郎君、日本特許協会理事長五月女正三君、日本大学教授杉林信義君、日本通信協力株式会社取締役中村幸雄君及び弁理士会会長湯浅恭三君、以上七名の方に御出席を願っております。なお、杉林参考人が都合により出席がおくれておりますが、間もなく出席いたしますので、御了承を願います。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 参考人各位には御多用の中を本委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。本特許法等
次に大條参考人にお願いいたします。
次に加藤参考人にお願いいたします。
次に五月女参考人にお願いいたします。
次に、杉林参考人にお願いいたします。
次に一中村参考人にお願いいたします。