ただいまから建設委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、明日香村における歴史的風土の保存及び生活環境の整備等に関する特別措置法案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
ただいまから建設委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、明日香村における歴史的風土の保存及び生活環境の整備等に関する特別措置法案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
委員の異動について御報告いたします。 本日、土屋義彦君及び亀井久興君が委員を辞任され、その補欠として北修二君及び新谷寅三郎君が選任されました。 —————————————
速記をとめて。 〔午後三時二十分速記中止〕 〔午後三時三十八分速記開始〕
速記を起こして。 他に御発言もないようですから、質疑は終局をいたしたものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 明日香村における歴史的風土の保存及び生活環境の整備等に関する特別措置法案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、茜ヶ久保君から発言を求められておりますので、これを許します。茜ヶ久保君。
ただいま茜ヶ久保君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって、茜ヶ久保君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 この際、総理府総務長官から発言を求められておりますので、これを許します。小渕総理府総務長官。
なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないものと認め、さよう決定をいたします。 —————————————
次に、都市再開発法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。渡辺建設大臣。
以上で趣旨説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会をいたします。 午後三時四十八分散会 —————・—————
ただいまから建設委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、小巻敏雄君が委員を辞任され、その補欠として上田耕一郎君が選任されました。 ―――――――――――――
明日香村における歴史的風土の保存及び生活環境の整備等に関する特別措置法案を議題といたします。 まず、先般当委員会が行いました本案審査のための委員派遣につきまして、派遣委員から報告を聴取いたします。茜ヶ久保君。
以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 これより本案の質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
ただいま議題となりました三法律案につきまして、建設委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、都市開発資金の貸付けに関する法律の一部を改正する法律案についてであります。 本案は、大都市の機能の維持増進を図り、都市の計画的な整備改善をさらに推進するため、都市開発資金の貸し付けの対象となる土地の範囲を拡大するとともに、貸し付けの利率に関して所要の改正を行おうとするものであります。 委員会におきましては、都市施設用地の先行取得の現状、都市開発資金の貸付利率、手続及びその実績、都市機能更新用地の内容等について質疑が行われました。 質疑を終局、別に討論もなく、採決の結果、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべ
ただいまから建設委員会を開会いたします。 議事に先立ちへ一言申し上げます。 本委員会委員寺下岩蔵君は、去る四月十九日、急性心筋梗塞のため逝去されました。まことに哀悼痛惜にたえません。 ここに、皆様とともに謹んで黙祷をささげ、哀悼の意を表しまして御冥福をお祈り申し上げたいと存じます。 御出席者全員の御起立をお願いいたします。黙祷をお願いいたします。 〔総員起立、黙祷〕
黙祷を終わります。御着席を願います。ありがとうございました。 —————————————
次に、委員の異動について御報告いたします。 去る四月十六日、成相善十君、降矢敬雄君及び山本富雄君が委員を辞任され、その補欠として最上進君、寺下岩蔵君及び上条勝久君がそれぞれ選任されました。 また、昨二十一日、委員の欠員に伴う補欠として上田稔君が選任をされました。 本日、上田耕一郎君が委員を辞任され、その補欠として小巻敏雄君が選任されました。 —————————————
この際、理事の辞任につきお諮りいたします。 増田盛君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
異議ないと認め、さよう決定をいたします。 委員の異動及び理事の辞任に伴い、理事二名が欠員となりましたので、この際、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕