御異議ないものと認めます。 それでは、理事に上條勝久君及び降矢敬義君を指名いたします。 —————————————
御異議ないものと認めます。 それでは、理事に上條勝久君及び降矢敬義君を指名いたします。 —————————————
次に、明日香村における歴史的風土の保存及び生活環境の整備等に関する特別措置法案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。小渕総理府総務長官。
以上で趣旨説明は終わりました。 本案は、衆議院において修正議決されておりまますので、この際、本案の衆議院における修正部分について趣旨説明を聴取いたします。衆議院建設委員長北側義一君。
以上で説明は終わりました。 本法律案につきまして、本日、お手元に配付いたしております名簿の方々に参考人として御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 皆様には御多忙中のところ御出席いただきましてまことにありがとうございます。皆様から忌憚のない御意見を拝聴し、本案審査の参考にいたしたいと存じますので、よろしくお願いを申し上げます。 なお、会議の進め方といたしまして、上田参考人、末永参考人、寺尾参考人の順序で、お一人二十分程度御意見をお述べいただき、その後各委員の質疑にお答えいただきたいと存じます。 それでは、上田参考人にお願いをいたします。上田参考人。
どうもありがとうございました。 続きまして、末永参考人にお願いをいたします。末永参考人。 なお、大変失礼でございますが、御年齢のあれでおかけいただいてお話をお聞きしていただいても差し支えございませんので、どうぞひとつ。
まことにありがとうございました。 次に、寺尾参考人にお願いをいたします。寺尾参考人。
まことにありがとうございました。 以上で参考人の方々の御意見の開陳を終わります。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
ただいまの質問に、順次、参考人の御答弁をいただきたいと存じます。
ただいまから建設委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る四月十一日、坂元親男君が委員を辞任され、その補欠として上條勝久君が選任されました。 また、昨十四日、寺下岩蔵君及び上條勝久君が委員を辞任され、その補欠として降矢敬雄君及び山本富雄君が選任されました。 —————————————
都市計画法及び建築基準法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、すでに趣旨説明を聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
本案に対する午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午後零時四分休憩 —————・————— 午後一時一分開会
ただいまから建設委員会を再開いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、最上進君が委員を辞任され、その補欠として成相善十君が選任されました。 —————————————
休憩前に引き続き、都市計画法及び建築基準法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
他に御発言もなければ、質疑は終局いたしたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 本案に対する討論及び採決は、これを後刻に譲ります。 —————————————
次に、幹線道路の沿道の整備に関する法律案を議題といたします。 本案につきましては、すでに質疑を終局しておりますので、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 幹線道路の沿道の整備に関する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定をいたしました。 この際、増岡君から発言を求められておりますので、これを許します。増岡君。
ただいま増岡君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって、増岡君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、渡辺建設大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。渡辺建設大臣。
なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕