御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に市村浩一郎君を指名いたします。 ――――◇―――――
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に市村浩一郎君を指名いたします。 ――――◇―――――
内閣提出、日本学術会議法案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として、筑波大学長永田恭介君、東京大学卓越教授、元日本学術会議会長(第25期)梶田隆章君、政策研究大学院大学客員教授、国際学術会議フェロー有本建男君、弁護士、日本弁護士連合会憲法問題対策本部副本部長福田護君、以上四名の方々から御意見を承ることにいたしております。 この際、参考人各位に一言御挨拶を申し上げます。 本日は、本当にお忙しい中、このように委員会にお運びくださいまして、ありがとうございました。 本日、先生方の忌憚のない御意見は、私たちの審議の重要な参考にさせていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 次に、議事の順序
ありがとうございました。 次に、梶田参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、有本参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、福田参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 以上で各参考人からの御意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――
これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。黄川田仁志君。
次に、山登志浩君。
次に、市村浩一郎君。
次に、田中健君。
次に、山崎正恭君。
次に、上村英明君。
次に、塩川鉄也君。
次に、緒方林太郎君。
これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言御挨拶申し上げます。 本日は、参考人の先生方におかれましては、委員の質疑に対し丁寧に御答弁いただきまして、ありがとうございました。本日の御意見、そして本日の議論は今後の法案審議にしっかりと生かしてまいりますので、一言御礼とさせていただきます。 本日は、誠にありがとうございました。(拍手) 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時四十八分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 午前に引き続き、内閣提出、日本学術会議法案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣府大臣官房総合政策推進室室長笹川武君及び内閣府日本学術会議事務局長相川哲也君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
この際、政府から発言を求められておりますので、順次これを許します。坂井国務大臣。
次に、笹川内閣府大臣官房総合政策推進室室長。
質疑の申出がありますので、順次これを許します。平沼正二郎君。