次に、河西宏一君。
次に、河西宏一君。
次回は、来る九日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十二分散会
これより会議を開きます。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に伊東信久君を指名いたします。 ――――◇―――――
次に、内閣提出、日本学術会議法案を議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、来る五月七日水曜日午前九時、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、参考人として日本学術会議会長光石衛君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣府大臣官房長松田浩樹君外三名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
この際、坂井国務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。坂井国務大臣。
これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。市來伴子君。
先に光石会長から訂正をお願いします。
速記を止めてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 坂井国務大臣。
速記を止めてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 坂井国務大臣。
速記を止めてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 笹川室長。
市來伴子君、申合せの時間が来ております。
午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前九時五十二分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。梅谷守君。
松田官房長。(梅谷委員「大臣、大臣」と呼ぶ)松田官房長、まず。(梅谷委員「いやいや、大臣にお願いします」と呼ぶ)