次に、赤澤国務大臣。
次に、赤澤国務大臣。
次に、城内国務大臣。
次に、伊東国務大臣。
次に、橘内閣官房副長官、青木内閣官房副長官、穂坂内閣府副大臣、瀬戸内閣府副大臣、辻内閣府副大臣、鳩山内閣府副大臣、古賀内閣府副大臣、岸内閣府大臣政務官、西野内閣府大臣政務官、友納内閣府大臣政務官、今井内閣府大臣政務官及び加藤内閣府大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。橘内閣官房副長官。
次に、青木内閣官房副長官。
次に、穂坂内閣府副大臣。
次に、瀬戸内閣府副大臣。
次に、辻内閣府副大臣。
次に、鳩山内閣府副大臣。
次に、古賀内閣府副大臣。
次に、岸内閣府大臣政務官。
次に、西野内閣府大臣政務官。
次に、友納内閣府大臣政務官。
次に、今井内閣府大臣政務官。
次に、加藤内閣府大臣政務官。
次回は、来る十一日水曜日午後零時十分理事会、午後零時二十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前八時三十九分散会
自由民主党、滋賀県の大岡でございます。 それでは、早速質疑に入らせていただきたいと思います。 まず、今回の改正法についてですけれども、今回の改正法で、遺伝子治療に関して法の適用対象ということになりました。この分野、細胞、それから遺伝子、それぞれ領域も広がっている、元々自由診療だったものが保険診療にまで広がりつつある、そうした中で、分野の拡大、これは当然必要なことだと考えています。 皆さんも御記憶にあると思いますけれども、ゾルゲンスマという新しい薬、これは一億六千万の薬価がついた。静脈で入れる、点滴で入れるんですけれども、一発で一億六千万、家が五、六軒建つぐらいのコストなんですけれども、それほどの実は特効薬でございまして、
課題を認識されているようですので、これはしっかりとやっていただきたいと思います。 次に、先ほど維新の一谷先生からもお話がありました、最近、再生医療というものの広告もよく見るようになりました。主に女性を対象にしたものは、ぷりぷり系、つるつる系というのがたくさん出ております。また、主に男性対象は、ふさふさ系というやつですよね。こうした再生医療がたくさん出てきております。見た目というのも実はこの現代社会においては非常に大事で、アピアランスケアで、これで助かった、自信を持ったという方もたくさんいらっしゃると思います。やけどの跡が消えた、昔の手術の跡が消えた、けがの跡が消えた、それで自信を持ったという方もいらっしゃると思います。 こう
こうしたものには、アピアランスケアということで非常に大きな効果が出ているものもあるし、そうではないものもある、場合によっては、効果も不明なものもあるし、審査を受けていなかったということで摘発されている事案もありますよね。 本来、再生医療の医療行為をするということには、再生医療等委員会というのをつくらないといけないということになっています。 そこで、お尋ねをしたいんですけれども、この委員会というのは、例えば医学部を持つ大学に設置される、こうしたことは分かりますけれども、実際には、美容を行っているクリニックが自前の委員会として設置しているものがあります。これは本来は第三者的に医療の安全を確認するのが目的であるはずなんですけれども
この件については恐らく午後の先生方の御議論もあろうかと思いますけれども、私は、もう少し公的なものに集約をするべきではないかというふうに考えております。まずは、今回法改正しますので、この様子を見て、引き続きこうしたことは検証を続けていただきたいと思います。 次に、今回の改正で臨床研究法を改正をして、既に認可されている医薬品を他の用途に使えないかというのを研究できるようになる、特にこれはどこに有効かというと子供でございまして、なかなか、子供というのは、最初から治験をしてですね、対象に入れられない。だとすると、この研究でもって既存薬の対象を広げることによって子供にも適用できるようになるということですから、これは非常に有効なことだと思い