この際、去る十二月六日、姫川蒲原沢において発生した土石流事故について、政府から発言を求められておりますので、これを許します。橋本内閣総理大臣。
この際、去る十二月六日、姫川蒲原沢において発生した土石流事故について、政府から発言を求められておりますので、これを許します。橋本内閣総理大臣。
これより質疑を行います。及川順郎君。
ただいまの資料につきましては、後刻理事会で協議をいたしまして、しかるべき措置をしたいと思います。
関連質疑を許します。都築譲君。
資料提出につきましては、後刻理事会で協議をいたしまして処置いたします。
及川順郎君の残余の質疑は午後に譲ることといたします。 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十三分休憩 —————・————— 午後一時開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 予算の執行状況に関する調査を議題とし、休憩前に引き続き、及川順郎君の質疑を行います。及川順郎君。
以上で及川順郎君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
次に、斎藤文夫君の質疑を行います。斎藤文夫君。
関連質疑を許します。佐藤静雄君。
当委員会の所管か否かという問題がございますから、後刻理事会等にも諮りまして、しかるべく処置したいと思います。
関連質疑を許します。依田智治君。
以上で関連質疑を含む斎藤文夫君の質疑は終了いたしました。(拍手) 明日は午前九時三十分から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十八分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 私、去る六月十九日に諸先生の御推挙によりまして予算委員長の重責を担うことになりました大河原でございます。 当委員会の運営につきましては、公正中立を旨として円滑に進めてまいりたい所存でございます。 つきましては、何とぞ、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。(拍手) —————————————
初めに、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動等に伴い現在理事が七名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に田沢智治君、片山虎之助君、佐藤静雄君、木庭健太郎君、横尾和伸君、及川一夫君及び有働正治君を指名いたします。 —————————————
次に、国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、予算の執行状況に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、佐佐木吉之助君告発に関するその後の経過について御報告いたします。 当委員会は、去る六月十八日、証人佐佐木吉之助君を偽証の疑い濃厚なものと認め、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律第八条の規定により告発することを議決し、告発状の作成及び提出手続等については、委員長に一任されました。 委員長は、同日、予算委員長名をもって、最高検察庁検事総長土肥孝治君あて告発状を提出いたしましたところ、最高検察庁は、同日、これを東京地方検察庁へ移送いたしました。 翌六月十九日、東京地方検察庁は、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律第六条違反により佐佐木吉之助君を逮捕いたしました。 その後、去る七月十日、東京地方検察庁
継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の執行状況に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕