大
大竹平八郎自由民主党
1973-03-31
参議院・予算委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは、愛知大蔵大臣から、暫定予算三案の趣旨説明を聴取いたします。愛知大蔵大臣。
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは、愛知大蔵大臣から、暫定予算三案の趣旨説明を聴取いたします。愛知大蔵大臣。
これより質疑を行ないます。羽生三七君。(拍手)
午後一時まで休憩いたします。 正午休憩 —————・————— 午後一時六分開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、羽生君の質疑を続行いたします。羽生君。
羽生君、もう……。
これにて羽生君の質疑は終了いたしました。(拍手)
高橋邦雄君。(拍手)
これにて高橋君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
上林繁次郎君。
中沢君、時間が参りました。
簡単に願います。
これにて中沢君の質疑は終了いたしました。 —————————————
渡辺武君。(拍手)
時間です。一言。
渡辺君、渡辺君、時間が経過しましたから……。
渡辺君……。
これにて渡辺君の質疑は終了いたしました。 —————————————
喜屋武眞榮君。(拍手)
これにて喜屋武君の質疑は終了いたしました。 質疑通告者の発言は全部終了いたしました。よって、暫定予算三案の質疑は終局いたしました。
討論は、理事会において、これを行なわないことに申し合わせました。 これより採決を行ないます。 昭和四十八年度一般会計暫定予算、昭和四十八年度特別会計暫定予算、昭和四十八年度政府関係機関暫定予算、以上三案を問題にいたします。三案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕