次に、松尾先生にお願いいたします。(拍手)
次に、松尾先生にお願いいたします。(拍手)
ただいまから予算委員会公聴会を再開いたします。 この際、公述人の方に一言あいさつを申し上げます。 本日は、御多忙中にもかかわりませず、本委員会のために御出席をわずらわせまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。 それでは、議事の進め方につきまして申し上げます。お手元にお配りいたしました名簿の順に、お一人三十分以内の御意見をお述べいただき、後に委員の皆さんから御質疑がございますればお答えをお願いしたいと存じます。 では、長洲先生にお願いしたいと存じます。(拍手)
どうもありがとうございました。 —————————————
それでは、次に稲川公述人にお願いいたします。(拍手)
どうもありがとうございました。 —————————————
それでは、公述人の方々に御質疑のある方は順次御発言を願います。
ただいまから予算委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 総予算審査のため、本日、公害防止事業団理事長江口俊男君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
昭和四十八年度一般会計予算 昭和四十八年度特別会計予算 昭和四十八年度政府関係機関予算 以上三案を一括して議題といたします。 前回に引き続き、これより質疑を行ないます。小柳勇君。(拍手)
この際、委員長より各省に要望いたします。 参議院委員部から質疑者の通告をいたしました際は、必ず本委員会に出席して審議に十分協力していただくよう、重ねて強く要望いたします。
外務省、政府委員は……。
いま労働大臣は連絡しましたから。
午後一時まで休憩いたします。 正午休憩 —————・————— 午後一時十一分開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 午前に引き続き、総予算に対し小柳君の質疑を続行いたします。小柳君。
遺体の処理は。
これにて小柳君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
藤原房雄君。(拍手)
藤原君、それじゃいま一問。
これにて藤原君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
木島則夫君。