渡辺君、時間が来ました。
渡辺君、時間が来ました。
これにて渡辺君の質疑は終了いたしました。 次回は明後日午前十時開会することとして、本日はこれにて散会いたします。 午後六時五十四分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和四十八年度一般会計予算 昭和四十八年度特別会計予算 昭和四十八年度政府関係機関予算 以上三案を一括して議題といたします。 理事会におきまして、本日は、去る三月十六日パリで開催されました拡大十カ国蔵相会議に出席いたしました愛知大蔵大臣は、その会談を終え、十八日帰国いたしましたので、本委員会は、現在総予算の総括質疑を進めておりますが、国際通貨問題の重要性にかんがみ、この際、緊急問題として取り上げ、本日一日間、集中的に審議を行なうことにいたしました。 その質疑時間は百三十分とし、各会派への割り当ては、自由民主党及び日本社会党はそれぞれ四十五分、公明党二十分、民社党及び日
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは、愛知大蔵大臣の報告を聴取いたします。大蔵大臣愛知揆一君。
これより質疑を行ないます。川上為治君。
答弁、よろしゅうございますか、要望で……。
これにて川上君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
横川正市君。(拍手)
これにて横川君の質疑は終了いたしました。 午後一時四十五分まで休憩いたします。 午後零時四十六分休憩 —————・————— 午後一時五十二分開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、質疑を続行いたします。足鹿覺君。
次の機会に理事会にておはかりいたします。 これにて足鹿君の質疑は終了いたしました。 —————————————
鈴木一弘君。
鈴木君にちょっと申し上げますが、いま二百万ドルと言いましたが、二百億ドルですね。
そう訂正いたします。
これにて鈴木一弘君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
栗林卓司君。(拍手)
栗林君、時間が参りましたから。
これにて栗林君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
渡辺武君。
渡辺君、時間が来ましたから、いま一問。