御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 予算の執行状況に関する調査のため、閉会中委員派遣を行なうこととし、これが取り扱いにつきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十五分散会
ただいま議題となりました昭和四十八年度予算三案につきまして、予算委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 昭和四十八年度予算は、わが国経済の国内均衡と対外均衡の調和をはかりつつ、長期的な視野のもとに国民福祉の充実につとめることを基本方針として編成されたものであります。その内容の詳細につきましては、すでに愛知大蔵大臣の財政演説において説明されておりますので、これを省略させていただきます。 これら予算三案は、去る一月二十六日国会に提出せられ、委員会におきましては、一月三十一日大蔵大臣から提案理由の説明を聴取し、三月十三日衆議院からの送付を待って、翌十四日から審査に入りました。自来、委員会を開くこと二十一回、その間
ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和四十八年度一般会計予算 昭和四十八年度特別会計予算 昭和四十八年度政府関係機関予算 以上三案を一括して議題といたします。 前回に引き続き、締めくくり総括質疑を続行いたします。鈴木一弘君。
政府委員、質問の要旨をよく聞いて答弁してください。
これにて鈴木君の質疑は終了いたしました。 午後零時四十分まで休憩いたします。 午後零時八分休憩 —————・————— 午後零時四十六分開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、質疑を続行いたします。向井長年君。
これにて向井君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
岩間正男君。(拍手)
岩間君、時間が参りました。
これにて岩間君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
山田勇君。
それは、山田君、あの表に対して各大臣の答弁を求めるわけですか。
山田君、もう一覧表、いいですか。
取りはずしてください。
じゃ、簡単に一点だけどうぞ。
山田君、簡潔に願います。一分過ぎましたから。
簡潔に願います。
山田君、二分過ぎましたから、簡潔に願います。