これより会議を開きます。 平成元年度一般会計予算、平成元年度特別会計予算、平成元年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、理事会協議による質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田名部匡省君。
これより会議を開きます。 平成元年度一般会計予算、平成元年度特別会計予算、平成元年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、理事会協議による質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田名部匡省君。
これにて田名部君の質疑は終了いたしました。 次に、川崎寛治君。
これにて宮地君の質疑は終了いたしました。 次に、玉置一弥君。
これにて玉置君の質疑は終了いたしました。 次に、松本善明君。
理事会協議しますから。
これにて松本君の質疑は終了いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
ただいま議題となりました平成元年度一般会計暫定予算外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、暫定予算の概要について申し上げます。 この暫定予算三案は、平成元年度総予算の年度内成立が困難となりましたので、四月一日から五月二十日までの五十日間の分について編成されたものであります。 一般会計暫定予算の歳出総額は九兆二千二百四十五億円でありまして、暫定予算期間中における人件費、事務費等の経常的経費のほか、既定の施策に係る経費について行政運営上必要最小限の金額を計上いたしております。 新規の施策に係る経費は原則として計上いたしておりませんが、生活扶助基準等の引き上げ、国立大学の学生の
これより会議を開きます。 平成元年度一般会計暫定予算、平成元年度特別会計暫定予算、平成元年度政府関係機関暫定予算、以上三案を一括して議題といたします。 三案について政府より趣旨の説明を求めます。村山大蔵大臣。 ――――――――――――― 平成元年度一般会計暫定予算 平成元年度特別会計暫定予算 平成元年度政府関係機関暫定予算 〔本号(その二)に掲載〕 ―――――――――――――
これにて大蔵大臣の説明は終了いたしました。 ―――――――――――――
この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 三案の審査のため、本日、参考人として日本電信電話株式会社代表取締役社長山口開生君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御里八議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。月原茂皓君。
これにて月原君の質疑は終了いたしました。 次に、村山富市君。
尾崎主税局長。
ただいまの件につきましては後刻理事会において協議をいたします。 村山君。
これにて村山君の質疑は終了いたしました。 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十二分休憩 ――――◇――――― 午後一時二分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。宮地正介君。
これにて宮地君の質疑は終了いたしました。 次に、林保夫君。
これにて林君の質疑は終了いたしました。 次に、松本善明君。
松本君、時間ですので。