これにて松本君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして平成元年度暫定予算三案に対する質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
これにて松本君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして平成元年度暫定予算三案に対する質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 平成元年度一般会計暫定予算、平成元年度特別会計暫定予算、平成元年度政府関係機関暫定予算、以上三案を一括して採決いたします。 三案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、平成元年度暫定予算三案は、いずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました平成元年度暫定予算三案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十八分散会
ただいま議題となりました昭和六十三年度一般会計補正予算(第1号)外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 この補正予算三案は、去る二月八日本委員会に付託され、十五日に村山大蔵大臣から提案理由の説明を聴取し、二十七日、二十八日及び本三月三日の三日間質疑を行い、本日質疑終了後、討論、採決をいたしたものであります。 まず、補正予算の概要について申し上げます。 一般会計につきましては、歳出において、災害復旧等事業費、給与改善費、消費税創設等税制改革関連経費、農産物輸入自由化等関連対策費、貿易保険特別会計への繰り入れ、厚生保険特別会計への繰り入れ等及び地方交付税交付金等、特に緊要となった事項に
これより会議を開きます。 昭和六十三年度一般会計補正予算(第1号)、昭和六十三年度特別会計補正予算(特第1号)、昭和六十三年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題といたします。 この際、政府から発言を求められておりますので、これを許します。尾崎主税局長。
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤敬治君。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。 宇野外務大臣。
この際、辻一彦君から関連質疑の申し出があります。佐藤君の持ち時間の範囲内でこれを許します。辻一彦君。
これにて佐藤君、辻君の質疑は終了いたしました。 次に、工藤晃君。
その点はもう既に何回も繰り返しておりますから、私ども理事会で整理もいたしておりますから、理事さんもおられるから、党内でお聞きいただければわかると思います。——オブザーバーでした。間違えました。
これにて工藤君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして三案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
これより討論に入ります。 三案を一括して討論に付します。 討論の通告がありますので、順次これを許します。田名部匡省君。
野坂浩賢君。
日笠勝之君。
玉置一弥君。
岡崎万尋秀君。
これにて討論は終局いたしました。 —————————————