次に、会計検査院長から概要の説明を求めます。鎌田会計検査院長。
次に、会計検査院長から概要の説明を求めます。鎌田会計検査院長。
次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。竹尾会計検査院第一局長。
これにて説明は終わりました。 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。島田琢郎君。
それはよろしゅうございましょうか。
次に、井上一成君。
それでは、井上君の質問は一たん打ち切りまして、次に、中村重光君。
それでは引き続いて、井上一成君。
次に、中村重光君。 お約束の時間から先ほどの発言時間を除いた時間、発言を許します。どうぞ。
次に、貝沼次郎君。
この際、休憩いたします。 午前十一時五十四分休憩 ————◇————— 午後二時七分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。斉藤節君。
ちょっとお待ちください。あと一分ぐらいで参ります。 それでは、再開します。 政府委員に申し上げますが、本会議が終わったら直ちにというふうに委員長は申し上げておりました。本会議は予定よりも少し早目に終わりましたけれども、会議後直ちにということですから、おくれないように願いたいと思います。 それでは斉藤君、もう一度質問をし直してください。
次に、玉置一弥君。
次に、中川利三郎君。
次回は、来る十九日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時六分散会
ただいま議題となりました昭和五十六年度決算外二件につきまして、決算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 初めに、各件の概要を申し上げます。 まず、昭和五十六年度決算でありますが、一般会計の決算額は、歳入四十七兆四千四百三十三億三千七百万円余であり、この中には、決算調整資金二兆四千九百四十八億九百九十五万円余が組み入れられております。歳出は四十六兆九千二百十一億五千四百万円余で、差し引き五千二百二十一億八千三百万円余の剰余金を生じております。 特別会計の数は三十八で、その決算総額は、歳入百五兆九千五百九十五億九千四百万円余、歳出九十二兆三千二百九億八千百万円余となっております。 国税収納金整理資金の収
これより会議を開きます。 この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員になっております。これよりその補欠選任を行いたいと存じますが、これは、先例によりまして、委員長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、金子みつ君を指名いたします。 ――――◇―――――
次に、昭和五十六年度決算外二件を一括して議題といたします。 ただいまの各件は、第九十八回国会に提出され、第百回国会で概要説明を聴取の後、今日まで長時間にわたり、予算がいかに執行されたかを中心として各省庁別審査を行ってまいりました。 本日は、それらの経過に基づき、各件について締めくくり総括質疑を行います。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、参考人として住宅・都市整備公団総裁大塩洋一郎君、理事京須實君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕