御異議ないと認めます。 それでは理事に大鷹淑子君、亀井久興君、原文兵衛君及び戸叶武君を指名いたします。 —————————————
御異議ないと認めます。 それでは理事に大鷹淑子君、亀井久興君、原文兵衛君及び戸叶武君を指名いたします。 —————————————
次に、調査承認要求に関する件についてお諮りをいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、国際情勢等に関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さように決定をいたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 —————————————
継続調査要求に関する件についてお諮りをいたします。 国際情勢等に関する調査につきましては、閉会中もなおこれを継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さように決定をいたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 —————————————
次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りをいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任を願いたいと存じまするが、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 本日はこれにて散会をいたします。 午前十時七分散会
私は、自由民主党を代表して、政府提案の地方交付税法の一部を改正する法律案に賛成、同法案に対する日本社会党、公明党、日本共産党及び第二院クラブ共同提案の修正案に反対の討論を行います。 本法律案は、昭和五十二年度の地方財源の不足に対処するため、地方交付税の総額に特例を設け、国の一般会計から臨時地方特例交付金として一千五百五十七億円を交付税特別会計に繰り入れること、同特別会計において資金運用部資金から九千四百億円の借り入れを行うこと、後年度における地方交付税の総額の確保に資するため、昭和五十五年度から昭和六十二年度までの各年度において、総額四千二百二十五億円の臨時地方特例交付金を一般会計から交付税特別会計に繰り入れることを制度化するこ
私は、自由民主党を代表して、銃砲刀剣類所持等取締法の一部を改正する法律案につきまして、内閣提出原案に賛成の討論を行います。 わが国は、世界の先進諸国の中で、夜でも安心して町を歩くことができる最も安全な国であると言われております。これは、国民一般の暴力に対する厳しい批判と、またきわめて優秀なわが国警察の絶えざる努力の結果でありますが、それを支えるものとして銃刀法による銃砲所持の規制という法制度が大きく寄与していることもまた疑いのないところであります。 しかしながら、一方、一部において、暴力団と言われる存在が、警察の厳しい取り締まりによってその組織構成員は一ころより半減したにもかかわらず、根強く生き続けており、互いに対立抗争を繰
私は、農工法のことについて若干お伺いします。 農工法が実施されまして、現在は大体この農工法の適用を受けて買収あるいは造成済みのもので、しかも企業が配置されておらぬ、いわば遊んでおるというものが約一万ヘクタール程度あるというふうに承知をしておるんですが、現状をひとつ説明をしてください。
これは買収その他については、市町村は相当苦労してきて設定をしておるわけです。それが企業が配置されないということは、地方的には非常に問題を起こすケースが多いと思っております。それで、特にオイルショック以来企業の誘導が困難になってきたという事情があるだろうと思いますが、経過的に申しまして、オイルショック前とオイルショック後における企業分散の状況を農工法の立場から見るとどんなふうになっているか、承知したいと思います。
それで、いままでの計画のやつも十分には配置されておらないという状況下におきまして、五十二年度あるいは五十三年度さらに指定を拡大していくということはしばらく見合わせて、従来できているものについての配置に重点を置いた方がよかろうかと、こう思うんですが、その辺はどんなふうにお考えですか。
企業の再配置といいますか、過密地帯からの分散ということは現在におきましては非常に重要な政策課題だと、こう思っております。したがって、これを活用すべきであろうと思っておりますが、従来の経過を見ますと、企業の再配置についてのいろんな施策、あるいは団体をつくって促進はしておりますけれども、どちらかというと中央官庁としては余り熱心じゃない。それは地元でやるんだというような態度が見受けられるわけであります。もちろん市町村自体で、あるいは県自体で相当努力をしなくちゃならぬし、また、努力もしておるわけでありますが、相当規模が大きくなりますと、それだけでとうてい解決しない問題が出てまいります。 私の県なんかでも、相当大きな工業団地、これは東根市
私も工業の再配置というのはきわめて重要な課題だ、こう思っております。低経済成長下、安定経済成長下におきまして特にそれが必要じゃないか、こう思っております。だからこの際、安定成長下における工業再配置に関する施策の拡充強化というものを本気で検討をして、そして実践に移すということが非常に重要だと思っておりますが、これをひとつ今後大きな政策課題として取り上げてもらいたいと思いますが、どうでしょうか。
これは農工法の関係じゃありませんけれども、地域振興整備公団がやっておる工業団地造成ですね、第一号が米沢でやっております。これはいろいろな経過がございまして、地方団体も相当負担にたえない面が出てきておりますので、特別な措置を五十二年度において講ずることになったわけでございまするが、さて、それで振興いたしましても、これから二年、三年で大体完成してまいりますね。ところが、完成して、あそこは二、三百町歩だと思いましたが、三百町歩ぐらいの工業団地がそのままの状態で野ざらしになるという危険性は非常にあると思うんです。 これは、農工法に基づく工業団地と同様非常に地方の信頼を裏切ることになる。そういう政治的にも問題になる危険性があると思うんです
中核工業団地については、通産省と地域振興整備公団が一体となって遺漏のないように、そしてまた、社会的な問題を起こさないように、最大の努力をしてもらいたいということを希望いたします。 それから、農工法の関係については、配置されたものが少ないわけですね。これは市町村や県で努力はいたしておりますが、それはそれなりにだんだんと実を結んでいくだろうと思いますが、大規模のについてはやはり農林省なり通産省もマークされまして、これを解決することに地域振興整備公団の仕事と同じように留意を払ってもらわなければならない、こういうふうに私は考えております。そのためにはいろいろなインセンティブな方策をも新たに考えるべきじゃないか、かように思います。その点に
時間の制約がありますから、質問も御承知の方が多いわけでありますので省略をいたし、端的に御質問いたします。したがって、ただいま委員長からも御指摘ありましたとおり、単刀直入にお答えをお願いしたいと存じます。 第一に激甚災害の指定でございますが、天野大臣わざわざ御出席をいただきましてありがとう存じます。これをひとつ早急にやってもらいたいということでございますが、この点をひとつお答えを願いたいと思います。
ありがとうございました。ぜひさようにお願い申し上げます。 次は、災害融資の特利の限度の引き上げの問題でございますが、これは現在御承知のとおり、政府関係三金融機関の特別融資の限度額が四百万円になっておりますが、これを八百万円に引き上げてくれという強い要望がございまするが、この点についてのお答えをお願いしたいと思います。