他に御発言はありませんか。 柴愼一君。
他に御発言はありませんか。 柴愼一君。
他に御発言はありませんか。 新妻秀規君。
他に御発言はありませんか。 藤巻健史君。
他に御発言はありませんか。 堂込麻紀子君。
他に御発言はありませんか。 吉良よし子君。
他に御発言はありませんか。──他に御発言もなければ、以上で委員間の意見交換を終了いたします。 各委員におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。 本日伺いました御意見も踏まえ、各理事とも協議の上、最終報告書を作成してまいりたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十二分散会
ただいまから資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会を開会いたします。 原子力等エネルギー・資源、持続可能社会に関する調査を議題といたします。 本日は、「資源エネルギーの安定供給確保と持続可能社会の調和」のうち、「資源エネルギーの安定供給確保と持続可能社会の調和に向けた戦略」に関し、「脱炭素社会の実現に向けた方策」について三名の参考人から御意見をお伺いした後、質疑を行います。 御出席いただいております参考人は、早稲田大学法学部教授森本英香さん、芝浦工業大学副学長・システム理工学部教授磐田朋子さん及び株式会社日本総合研究所調査部長・チーフエコノミスト・主席研究員石川智久さんでございます。 この際、参考人の皆様に一言御
ありがとうございました。 次に、磐田参考人にお願いいたします。磐田参考人。
ありがとうございました。 次に、石川参考人にお願いいたします。石川参考人。
ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 本日の質疑はあらかじめ質疑者を定めずに行います。 まず、各会派一名ずつ指名させていただき、その後は、会派にかかわらず御発言いただけるよう整理してまいりたいと存じます。 なお、質疑及び答弁は着席のままで結構でございます。 また、質疑者には、参考人が答弁しやすいように質疑の冒頭に答弁者を明示していただくとともに、できるだけ多くの委員が発言の機会を得られますよう、答弁を含めた時間がお一人十分以内となるように御協力をお願いいたします。 それでは、質疑のある方は挙手をお願いします。 井上義行君。
続いて、磐田参考人。
他に御発言はありませんか。 青木愛君。
それでは、まず磐田参考人、お願いします。
もうちょっとあります。
他に御発言はありませんか。 下野六太君。
他に御発言はありませんか。 藤巻健史君。
それでは、森本参考人から、簡単にお願いします。
他に御発言はありませんか。 竹詰仁君。
他に御発言はありませんか。 吉良よし子君。
まず、森本参考人。