ありがとうございます。是非行っていただきたいと思います。 森の中で朝から晩まで過ごす子供たちが、本当に木々と親しんで大地と親しんで、そして動物たちとも親しむ中で、この大きな木一本から今は車一台ができるような技術があるんだとか、ドローンで山の上に機械を飛ばして、高い位置の大きな大木もざくざくざくともう材にすることができるんだ、そんな未来を僕たちがつくるんだというような子供たちを育てていかなければいけない。農業や林業や水産業に夢を描けるような、全くの未来図を自分たちの意欲で描けるような子供たちを育てるには、やっぱり自然に親しんだ教育がとても必要だ。 そのためには、文科省にあるものを、また厚労省にあるものをクリアしなければいけない
