御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
経済産業の基本施策に関する件、私的独占の禁止及び公正取引に関する件並びに鉱業等に係る土地利用の調整に関する件について調査を進めます。 この際、経済産業大臣から、経済産業の基本施策について所信を聴取いたします。茂木経済産業大臣。
以上で大臣の所信表明は終わりました。 この際、稲田国務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。稲田国務大臣。
次に、赤羽経済産業副大臣、菅原経済産業副大臣、寺田内閣府副大臣、平経済産業大臣政務官、佐藤経済産業大臣政務官及び山際内閣府大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。赤羽経済産業副大臣。
次に、菅原経済産業副大臣。
次に、寺田内閣府副大臣。
次に、平経済産業大臣政務官。
次に、佐藤経済産業大臣政務官。
次に、山際内閣府大臣政務官。
次に、平成二十四年における公正取引委員会の業務の概略について説明を聴取いたします。杉本公正取引委員会委員長。
次に、平成二十四年における鉱業等に係る土地利用の調整に関する事務の概要について説明を聴取いたします。富越公害等調整委員会委員長。
以上で両委員長の説明は終わりました。 次回は、来る十五日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十七分散会
これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶申し上げます。 このたび、経済産業委員長に選任されました富田茂之です。 御承知のとおり、我が国の経済及び産業の諸情勢は、大震災からの復旧復興に向けた動きがあるものの、海外景気の停滞や中国等の対外経済環境をめぐる不確実性など、多くの懸念材料を抱えており、依然として厳しい状況にあります。 このような現状を踏まえ、我が国の将来を見据えたとき、デフレ脱却や円高対策、エネルギー戦略の確立など、解決すべき問題は山積しております。 かかる重大なときに、適切な施策を推進し、国民生活の安定と向上を図るため、本委員会に課せられた責務はまことに大きく、改めてその職責の重さを痛感いたしておりま
これより理事の互選を行います。 理事の員数は、議院運営委員会決定の基準に従いましてその数を八名とし、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は 櫻田 義孝君 中山 泰秀君 西川 京子君 西村 明宏君 葉梨 康弘君 古本伸一郎君 西岡 新君 江田 康幸君 をそれぞれ理事に指名いたします。 ————◇—————
この際、御報告申し上げます。 本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、お手元に配付いたしてありますとおり十二件であります。 ————◇—————
次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 経済産業の基本施策に関する件 資源エネルギーに関する件 特許に関する件 中小企業に関する件 私的独占の禁止及び公正取引に関する件 鉱業等に係る土地利用の調整に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、その承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十三分散会