御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、連合審査会の開会日時等につきましては、外務委員長と協議の上決定いたしますので、御了承願います。 ――――◇―――――
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、連合審査会の開会日時等につきましては、外務委員長と協議の上決定いたしますので、御了承願います。 ――――◇―――――
次に、経済産業の基本施策に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、政府参考人として消費者庁審議官坂田進君、国税庁課税部長重藤哲郎君、文部科学省大臣官房審議官森晃憲君、経済産業省大臣官房技術総括・保安審議官小澤典明君、経済産業省大臣官房商務・サービス審議官藤木俊光君、経済産業省大臣官房審議官中原裕彦君、経済産業省大臣官房審議官野原諭君、経済産業省大臣官房審議官河本健一君、経済産業省産業技術環境局長飯田祐二君、経済産業省電力・ガス取引監視等委員会事務局長佐藤悦緒君、資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部長松山泰浩君、資源エネルギー庁電力・
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
質疑の申出がありますので、順次これを許します。あきもと司君。
次に、穴見陽一君。
次に、鰐淵洋子君。
次に、斉木武志君。
先ほどの質問ですが、関電の第三者委員会で調査中であるからという理由だけではなくて、与党の理事の方から、私企業の参考人招致には慎重であるべきだという理由も付されていましたので、その上で筆頭間協議を続けていただいておりますが、合意に至りませんでしたので、今回の委員会では参考人招致は見送ることにしました。 今後、この委員会でどのようにしていくかについては筆頭間で協議していただくことになっておりますので、それを踏まえて委員長として判断していきたいというふうに思います。
次に、山崎誠君。
御静粛にお願いします。
ただいま両筆頭間で協議いただいておりますので、その上で判断したいと思います。 次回は、来る八日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
これより会議を開きます。 この際、梶山経済産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。梶山経済産業大臣。
次回は、来る十一月一日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時八分散会
これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、委員会を代表して一言申し上げます。 このたびの令和元年台風第十九号の災害によりお亡くなりになられた方々とその御遺族に対しまして、深く哀悼の意を表します。 また、被災者の皆様に心からお見舞いを申し上げます。 これより、お亡くなりになられた方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。 全員の御起立をお願いいたします。――黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
黙祷を終わります。御着席願います。 ――――◇―――――
この際、一言御挨拶申し上げます。 このたび経済産業委員長に選任されました富田茂之でございます。 今般の台風第十九号により、各地で甚大な被害が発生いたしました。我が国として、復興復旧に向け、全力で取り組まなければなりません。 また、世界経済に目を向ければ、米中間の貿易摩擦、緊張が続く中東情勢等、先行きの不確実性に留意しなければならず、我が国を取り巻く経済及び産業の諸情勢においては、課題が山積しております。 このような状況を踏まえ、我が国の将来を見据えたとき、エネルギー戦略の確立、地域経済及び中小企業の活性化、自由で公平な通商ルールの推進、新たな成長モデルの創出等が必要不可欠であります。また、廃炉・汚染水対策など、福島の
理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事梶山弘志君、國場幸之助君、落合貴之君及び斉木武志君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事の辞任及び委員の異動並びに私の委員長就任に伴い、現在理事が七名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 大岡 敏孝君 神山 佐市君 鈴木 淳司君 武藤 容治君 田嶋 要君 山岡 達丸君 及び 鰐淵 洋子君 を指名いたします。 ――――◇―――――
次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 経済産業の基本施策に関する事項 資源エネルギーに関する事項 特許に関する事項 中小企業に関する事項 私的独占の禁止及び公正取引に関する事項 鉱業等に係る土地利用の調整に関する事項 以上の各事項につきまして、議長に対し、国政調査の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕