理事会で相談をします。
理事会で相談をします。
防衛施設庁に申し上げます。 ただいま神沢委員から要求のありました積算の根拠、口頭で御説明のありましたのを整理した上で資料として御提出願います。よろしゅうございますか。
本日の審査はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時散会 —————・—————
ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨十五日、高橋雄之助君、橘直治君が委員を辞任され、その補欠として今春聴君、源田実君が選任されました。 また本日、今春聴君が委員を辞任され、その補欠として片山正英君が選任されました。 —————————————
昭和四十二年度以後における国家公務員共済組合等からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案、昭和四十二年度以後における公共企業体職員等共済組合法に規定する共済組合が支給する年金の額の改定に関する法律及び公共企業体職員等共済組合法の一部を改正する法律案、以上両案を一括議題といたします。 まず、政府から順次趣旨説明を聴取いたします。福田大蔵大臣。
徳永運輸大臣。
引き続いて、本案の衆議院における修正部分について説明を聴取いたします。衆議院大蔵委員長代理村山達雄君。
以上で説明は終わりました。 これより両案の質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。
それでは午前から引き続きの審議はこの程度にとどめ、午後二時まで休憩いたします。 午後〇時五十五分休憩 —————・————— 午後二時五分開会
ただいまから内閣委員会を再開いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、竹田現照君が委員を辞任され、その補欠として鈴木強君が選任されました。
休憩前に引き続き、昭和四十二年度以後における国家公務員共済組合等からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案、昭和四十二年度以後における公共企業体職員等共済組合法に規定する共済組合が支給する年金の額の改定に関する法律及び公共企業体職員等共済組合法の一部を改正する法律案、以上両案を議題とし、質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。
この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、中村波男君が委員を辞任され、その補欠として藤田進君が選任されました。 —————————————
本日の審査はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十三分散会
ただいま議題となりました中小企業庁設置法の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法案の内容は、小規模企業に関する行政をより一そう強力に推進するため、中小企業庁の内部部局として小規模企業部を新設するとともに、同庁の所掌事務の整備をはかろうとするものであります。 委員会におきましては、小規模企業部設置の経緯、中小企業庁を省に昇格する問題、中小企業の営業分野の確保に関する問題、中小企業に対する金融対策等のほか、中小零細企業に関する各般の施策について質疑が行なわれたのでありますが、その詳細は会議録に譲りたいと存じます。 質疑を終わり、討論なく、採決の結果、本法案は全会一致を
ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十日、高橋邦雄君、村田秀三君、森勝治君、横川正市君が委員を辞任され、その補欠として郡祐一君、戸叶武君、上田哲君、鈴木強君が、昨十三日、鈴木強君が委員を辞任され、その補欠として辻一彦君がそれぞれ選任されました。また、本日、浅井亨君が委員を辞任され、その補欠として藤原房雄君が選任されました。 —————————————
この際、去る九日の委員の異動に伴いまして、理事に一名の欠員を生じましたので、その補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に岡本悟君を指名いたします。 —————————————
次に、中小企業庁設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。
この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、源田実君、辻一彦君が委員を辞任され、その補欠として橘直治君、竹田現照君が選任されました。 —————————————
この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、今春聴君が委員を辞任され、その補欠として高橋雄之助君が選任されました。 —————————————