他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。——別に御発言もないようですから、討論は終局したものと認めます。これより採決に入ります。 中小企業庁設置法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。——別に御発言もないようですから、討論は終局したものと認めます。これより採決に入ります。 中小企業庁設置法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼び者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十分散会 —————・—————
ただいま議題となりました運輸省設置法の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法案は、海員の養成体制を強化するため、付属機関として波方海員学校を設置するとともに、沖繩の空域における航空交通管制業務を行なわせるため、地方支分部局として那覇航空交通管制部を設置しようとするものであります。 なお、本法案は、衆議院において施行期日につき所要の修正が行なわれております。 委員会におきましては、沖繩と東京の飛行情報区を分離する理由及び台北飛行情報区との関係、那覇空港の進入管制業務が今回米軍より引き継がれない理由と今後の見通し、航空管制官及び海員の養成対策等のほか、日台航空路線の問
ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨八日、高橋邦雄君、片山正英君が委員を辞任され、その補欠として今春聴君、源田実君が選任されました。 —————————————
運輸省設置法の一部を改正する法律案を議題といまします。 前回に引き続き質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。
この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、戸叶武君、鈴木強君、上田哲君が委員を辞任され、その補欠として村田秀三君、森勝治君、横川正市君が選任されました。 —————————————
他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。——別に御発言もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 運輸省設置法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 午前から引き続きました審査はこの程度にとどめ、午後一時四十五分再開することとし、休憩いたします。 午後零時四十五分休憩 —————・————— 午後一時五十七分開会
ただいまから内閣委員会を再開いたします。 中小企業庁設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、すでに趣旨説明を聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、郡祐一男君が委員を辞任され、その補欠として高橋邦雄君が選任されました。 —————————————
本日の審査はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十分散会
ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る四月二十六日、片山正英君、細川護煕君、西村尚治君、木村睦男君、稲嶺一郎君、安田隆明君、前川旦君、藤原道子君、星野力君が委員を辞任され、その補欠として星野重次君、上原正吉君、楠正俊君、郡祐一君、源田実君、今春聴君、上田哲君、鈴木強君、岩間正男君が選任されました。また、本日、鍋島直紹君が委員を辞任され、その補欠として中山太郎君が選任されました。 —————————————
この際、中曽根通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。中曽根通商産業大臣。
中小企業庁設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。中曽根通商産業大臣。
以上で説明は終わりました。 本案の審査は後日に譲りたいと存じます。 —————————————
運輸省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。徳永運輸大臣。
引き続いて、本案の衆議院における修正部分について説明を聴取いたします。衆議院内閣委員長代理野呂恭一君。
以上で説明は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。