御異議ないと認め、さように決定いたします。 なお、連合審査会の開会の日時は、法務委員長と協議の上、決定いたすこととなりますので、あらかじめ委員長に御一任願っておきます。 —————————————
御異議ないと認め、さように決定いたします。 なお、連合審査会の開会の日時は、法務委員長と協議の上、決定いたすこととなりますので、あらかじめ委員長に御一任願っておきます。 —————————————
次に、人身売買及び他人の売春からの搾取の禁止に関する条約の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 質疑のおありの方は、順次御発言をお願いいたします。 なお、法務省からは刑事局の横井総務課長が見えております。
正午までです。
それでは、人身売買及び他人の売春からの搾取の禁止に関する条約の締結について承認を求めるの件については、別に御発言もございませんので、本日のところ、本件に関する質疑は、これで終了いたしておきたいと存じます。 —————————————
次に、日本国とインドネシア共和国との間の平和条約の締結について承認を求めるの件、日本国とインドネシア共和国との間の賠償協定の締結について承認を求めるの件、旧清算勘定その他の諾勘定の残高に関する請求権の処理に関する日本国政府とインドネシア共和国政府との間の議定書の締結について承認を求めるの件、以上、三件(衆議院送付)を一括して議題とし、前回に引き続き質疑を続行いたします。 初めに、前回永野委員の質疑に対して政府が答弁を留保しておられます生産物と外貨の関係についての統一見解について、政府の御所見を承わります。
速記を一つとめて下さい。 〔速記中止〕
速記を起して下さい。
森委員御提案のように取り計らいまして、よろしゅうございますか。 —————————————
それでは次に、国際情勢に関する調査に移ることとし、藤山外務大臣に質疑を行います。 質疑のおありの方は、逐次お願いいたします。
本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会 ————・————
ただいま議題となりました在外公館の名称及び位置を定める法律等の一部を改正する法律案につき、外務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法案は、昨年三月、新たに独立したガーナに大使館を新設し、また、サウジ・アラビア、ノルウエ一、デンマーク、ヴァチカン、エチオピア、ニュージーランドに設置されている公使館を、それぞれ大使館に昇格せしめ、同時に、これら公館に勤務する外務公務員の在勤俸の額を決定するため、関係法律に所要の改正を加えんとするものであります。 右のうち、ガーナは、AA諸国との友好関係の増進及び西アフリカの経済的意義を考慮して大使館を新設するものであり、また、六公使館は、外交機関が次第に大使館に切りかえら
それでは、ただいまから外務委員会を開会いたします。 在外公館の名称及び位置を定める法律等の一部を改正する法律案(衆議院送付)を議題といたします。 本案につきましては、先般、提案理由の説明を聴取いたしておりますので、これより直ちに質疑に入ります。 なお、本件は、本月二十日、衆議院から送付され、本付託になりましたので、念のため申し上げておきます。 質疑のおありの方は、順次御発言をお願いいたします。
速記とめて下さい。 〔速記中止〕
それでは速記起して下さい。それでは他に御発言もないようでございますので、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。在外公館の名称及び位置を定める法律等の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕
全会一致でございます。よって本案は、全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第百四条により、本会議における口頭報告の内容、第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例によりまして、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それから、報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、御賛成下さいました方は、順次、御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 鶴見 佑輔 井上 清一 森 元治郎 石黒 忠篤 井野 碩哉 鹿島守之助 笹森 順造 杉原 荒太 永野 護 野村吉三郎 羽生 三七 安部 清美 —————————————
次に、日本国とインドネシア共和国との間の平和条約の締結について承認を求めるの件、日本国とインドネシア共和国との間の賠償協定の締結について承認を求めるの件、旧清算勘定その他の諸勘定の残高に関する請求権の処理に関する日本国政府とインドネシア共和国政府との間の議定書の締結について承認を求めるの件(以上三件、衆議院送付)を一括して議題とし、前回に引き続き、質疑を続行いたします。質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
ちょっと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕