森委員の発言に関連して、先ほどから苫米地委員が発言を求めておりますので、これを許可いたします。
森委員の発言に関連して、先ほどから苫米地委員が発言を求めておりますので、これを許可いたします。
申し上げます。先ほど岡川委員に発汗を許可します前に、森委員の質問に関連して苫米地委員から発言を求められな。
それは、答弁を留保しておられましたので、その発言の終りましたときに発言を許可しようと思っておりましな。
岡田委員に申し上げ示す。関連質問が終りましたら岡田委員の発言を続けていただきたい。
岡田委員に申し上げます。森委員に対する政府の答弁が留保になっております。委員長としては、その答弁があったとき、かねて関連質問を求めておられました苫米地委員に発言を許すつもりでおりましたので、御了承を願います。
速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
速記を起して下さい。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。 それでは、日ソ通商条約に関連する本日の質問はこれで終ります。 —————————————
次に、国際情勢等に関する調査を議題とし、藤山外務大臣に対し質疑を行うことといたします。質疑のおありの方は順次御発言を願います。
それでは本日は、これにて散会いたします。 午後零時五分散会
ただいま議題となりました通商に関する日本国とインドとの間の協定の締結について承認を求めるの件について、外務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 戦後、目印間の通商関係は、両国間の平和条約の規定に基き、暫定的に規律されて参りましたが、この暫定措置は、一昨年をもって失効しましたので、両国政府は、自来、本協定の締結につき交渉を継続中のところ、インド側の担当者が、円借款問題とも関連し、来日しましたのを機会に、最終的交渉を行なった結果、本年二月四日、本協定及び付属議定書の署名が行われるに至ったのであります。 この協定は、関税及びこれに関連する事項並びに輸出入等についての最恵国待遇のほか、入国、滞在、事業活動、船舶に
それではただいまから外務委員会を開きます。 人身先買及び他人の売春からの搾取の禁止に関する条約の締結について承認を求めるの件(予備審査)を議題といたします。 初めに政府から提案理由の説明を聴 取いたします。 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
速記起して、下さい。
次に、通商に関する日本国とインドとの間協定の締結について承認を求めるの件(本院先議)を議題とし、前回に引き続き、質疑を続行いたします。 質疑のおありの方は、順次御発言をお願いいたします。
両委員から、別の機会でもいいと言っておられますが、答弁いかがされますか。
速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
それでは速記を起して下さい。 他に御発言もございませんようですから、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。通商に関する日本国とインドとの間の協定の締結について承認を求めるの件を問題に供します。本件を承認することに賛成の方の挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕