木村運輸大臣、明確に。
木村運輸大臣、明確に。
これにて楢崎君の質疑は終了いたしました。
会計検査院の分だけ質疑を延長します。
これにて楢崎君の質疑は終了いたしました。 次に青柳盛雄君。
稻葉法務大臣から発言を求められております。許します。
山原君から関連質疑の申し出があります。青柳君の持ち時間の範囲内でこれを許します。
これにて青柳君の質疑は終了いたしました。 ————◇—————
この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十一年度総予算審査のため、不況・雇用問題について、来る十二日、十三日、十四日の三日間、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 午後三時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後一時十三分休憩 ————◇————— 午後三時六分開議
自民党の人数、いま入れます。(「やめよう、やめよう」と呼び、その他発言する者あり)
入れますから、ちょっと待ってください。(「やめよう、やめよう」と呼び、その他発言する者あり)
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
では速記を始めてください。 残余の質疑は追って行うこととし、この際、証人出頭要求の件についてお諮りいたします。 昭和五十一年度一般会計予算、昭和五十一年度特別会計予算及び昭和五十一年度政府関係機関予算審査に関し、ロッキード問題について、来る十六日午前十時に小佐野賢治君、若狭得治君、渡辺尚次君、十七日午前十時に児玉誉士夫君、檜山広君、松尾泰一郎君、伊藤宏君、大久保利春君、以上八名の諸君を証人として本委員会に出頭を求めたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 衆議院規則第五十三条の規定により、その手続をとることといたします。 次回は、来る十二日午前十時より開会し、不況・雇用問題について、集中審議を行います。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時十一分散会
これより会議を開きます。 委員長の指名により私が委員長の職務を行います。 昭和五十一年度一般会計予算、昭和五十一年度特別会計予算及び昭和五十一年度政府関係機関予算、以上三件について公聴会を行います。 御出席の公述人各位にごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。この際、各位の有益な御意見を拝聴いたしまして、今後の予算審議の上におきまして貴重な参考といたしたいと存じます。 何とぞ昭和五十一年度総予算に対しまして、それぞれの立場から忌憚のない御意見をお述べいただくようお願いを申し上げる次第でございます。 次に、御意見を承る順序といたしましては、中島正
どうもありがとうございました。 次に、池田公述人にお願いいたします。
どうもありがとうございました。 —————————————
これより各公述人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。 なお、午後の公聴会の予定もありますので、質疑はお一人答弁を含めて十分程度に御協力をお願いいたします。 最初に、倉成正君。
安井吉典君。
続いて、堀昌雄君。