続いて、増本一彦君。
続いて、増本一彦君。
続いて鈴切康雄君。
以上で、各公述人に対する質疑は終わりました。 この際、委員会を代表して、公述人各位にお礼を申し上げます。 本日は、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。(拍手) 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十四分休憩 ————◇————— 午後一時八分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。松本善明君。
安宅君に聞きますが、国際金融局長の答弁を求めたのでしょう。
静粛に願います。
ただいま、菅野和太郎君、中馬辰猪君及び私小山長規が、本院在職二十五年に及びましたことに対し、院議をもって御丁重なる表彰の御決議を賜りました。まことに身に余る光栄でございまして、感激にたえません。ここに表彰を受けました三名を代表して、一言お礼の言葉を申し上げます。(拍手) 顧みまするに、私どもが初めて本院議員に当選いたしましたのは、菅野君が昭和十七年、中馬君と私は昭和二十四年であります。時、まさに戦中戦後の激動期に当たり、わが国にとって未曾有の困難に逢着した時代でありました。 本院に議席は与えられましたものの、民間出身の私たちは、行政の仕組みや議会の運営に不案内であり、多くの諸先輩の御教導によって、辛うじて職責を果たし得たとい
それは専門懇に出した文書という意味ですか。
取り計らいます。
これにて堀君の質疑は終了いたしました。 次に、岡田春夫君。
これにて楢崎君の質疑は終了いたしました。 次に、金子満広君。
その取り扱いは理事会で決めることといたします。御了承願います。
次に、第二分科会主査前田正男君。
次に、第三分科会主査野田卯一君。
次に、第四分科会主査代理塩川正十郎君。
次に、第五分科会主査谷垣專一君。
以上をもちまして分科会主査の報告は終了いたしました。 ――――◇―――――
この際、理事会の協議による質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。多賀谷真稔君。
これにて谷川君の質疑は終了いたしました。 次に、加藤紘一君。
これにて石野君の質疑は終了いたしました。 次に、嶋崎譲君。