これより会議を開きます。 これより請願の審査に入ります。 本委員会に付託されました請願は、全部で三百八十三件でございます。 本日の請願日程第一から第三八三の請願を一括して議題といたします。 まず、請願の審査方法についておはかりいしたします。 請願の内容については、文書表で御承知のことでもありますし、また、先ほどの理事会におきましても御検討願いましたので、この際、各請願について、紹介議員からの説明聴取等は省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
これより会議を開きます。 これより請願の審査に入ります。 本委員会に付託されました請願は、全部で三百八十三件でございます。 本日の請願日程第一から第三八三の請願を一括して議題といたします。 まず、請願の審査方法についておはかりいしたします。 請願の内容については、文書表で御承知のことでもありますし、また、先ほどの理事会におきましても御検討願いましたので、この際、各請願について、紹介議員からの説明聴取等は省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 これより採決いたします。 本日の理事会において協議構いたしましたとおり、本日の請願日程中、第三、第一二一、第二一 ○ないし第二一八、第二二〇、第三〇一、第三一八、第三三二及び第三八一ないし第三八三の各請願は、いずれも採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 残余の各請願は、採否の決定を保留いたしますので、御了承願います。 おはかりいたします。 ただいま議決いたしました各請願の委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してありますとおり、長崎新幹線の建設に関する陳情書外三十八件であります。 この際、御報告いたしておきます。 ————◇—————
閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 すなわち、 臨時船舶建造調整法の一部を改正する法律案 航空法の一部を改正する法律案 都市モノレールの設備の促進に関する法律案 陸連に関する件 海運に関する件 航空に関する件 日本国有鉄道の経営に関する件 港湾に関する件 海上保安に関する件 観光に関する件 気象に関する件 以上各案件について、閉会中もなお審査を行なうことができますよう議長に対し申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣承認申請についておはかりいたします。 ただいま議長に対し申し出ることに決しました閉会中審査案件が付託になり、その調査等のため委員を派遣する必要が生じました場合には、その調査事項、派遣委員、派遣期間、派遣地並びにその承認申請の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十一分散会
これより会議を開きます。 陸運、海運、航空、日本国有鉄道の経営及び海上保安に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。久保三郎君。
斉藤正男君。
宮井泰良君。
本会議終了後再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時四十八分休憩 ————◇————— 午後三時七分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。田中昭二君。
和田春生君。
質問者も答弁者も簡潔に願います。
田代文久君。
次回は、来たる十五日、午前十時から理事会、午前十時三十分から委員会を開くこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十一分散会
これより会議を開きます。 航空法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、これを許します。石井一君。
次回は、明七一午前十時から理事会、十時三十分から委員会を開くこととし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十三分散会
これより会議を開きます。 航空法の一部を改正する法律案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。丹羽運輸大臣。 ————————————— —————————————