高木国鉄総裁。
高木国鉄総裁。
近藤忠孝君の質疑は後刻引き続き行うこととし、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時二十二分休憩 —————・————— 午後一時三十五分開会
午前に引き続き、昭和五十二年度総予算三案を一括して議題といたします。 近藤忠孝君の質疑を続けるに先立ち、厚生大臣渡辺美智雄君から発言を求められておりますので、これを許します。厚生大臣渡辺美智雄君。
それでは、質疑を続けます。近藤忠孝君。
この際、関連質問を許します。渡辺武君。
以上をもちまして神谷信之助君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
次に、柄谷道一君の質疑を行います。柄谷道一君。
先に労働大臣にいたさせます。
この際、関連質問を許します。向井長年君。
柄谷道一君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
次に、市川房枝君の質疑を行うことにいたします。市川房枝君。
以上をもちまして総括質疑は全部終了いたしました。 明日は午前十時から一般質疑に入ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十一分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 総予算三案審査のため、本日、社団法人日本私立医科大学協会常務理事淺田敏雄君、中小企業事業分野確保法促進協議会会長佐藤公彦君及び東京都立衛生研究所環境保健部水質研究科長三村秀一君の以上三君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、昭和五十二年度一般会計予算 昭和五十二年度特別会計予算 昭和五十二年度政府関係機関予算 以上三案を一括して議題といたします。 前回に引き続き、総括質疑を行います。粕谷照美君。
淺田敏雄参考人には、御多忙の中を当委員会に出席していただき、まことにありがとうございました。どうぞ退席されて結構でございます。
以上をもちまして、粕谷照美君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
引き続き、対馬孝且君の質疑を行います。対馬孝且君。
午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十二分休憩 —————・————— 午後一時二分開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 午前に引き続き、昭和五十二年度総予算三案を一括して議題とし、対馬孝且君の質疑を続行いたします。対馬孝且君。