佐藤公彦参考人には、御多忙の中を当委員会に御出席いただきまして、ありがとうございました。御退席されて結構でございます。
佐藤公彦参考人には、御多忙の中を当委員会に御出席いただきまして、ありがとうございました。御退席されて結構でございます。
関連質問を許します。青木薪次君。
建設大臣、今後次官通達は、これは局長に読ませてください。大臣が次官通達を読むということは見識がちょっとなさ過ぎるから、局長にひとつ読ますように。
ちょっと速記とめてください。 〔速記中止〕
速記を起こして。 対馬君、ただいまのあなたの質疑の点は、あなたが納得いかないようですから積み残しておきますから。
対馬君もう一問だけどうぞ。
以上をもちまして対馬孝且君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
引き続き吉田実君の質疑を行います。吉田実君。
以上をもちまして吉田実君の質疑は終了いたしました。 —————————————
引き続き、宮崎正義君の質疑を行います。宮崎正義君。
この際、関連質問を許します。
参考人に申し上げますが、先ほどのあなたの答弁の時間は少し長過ぎましたので、簡潔にお願いします。
三村参考人には、御多用の中を当委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございました。御退出されて結構でございます。
宮崎君、各委員にも聞こえるように質問台の上からおっしゃってください。
明日は午前十時から開会し、宮崎正義君の残余の質疑を行うことにいたしたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十四分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 総予算三案審査のため、本日、株式会社館林ドレス代表取締役小曽根通中君、日本住宅公団総裁南部哲也君及び日本労働組合総評議会事務局長富塚三夫君の三君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、昭和五十二年度一般会計予算 昭和五十二年度特別会計予算 昭和五十二年度政府関係機関予算 以上三案を一括して議題といたします。 前回に引き続き、総括質疑を行います。藤原房雄君。
以上をもちまして藤原房雄君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
安武洋子君。