青木薪次君。
青木薪次君。
富塚参考人には、御多忙の中を当委員会に御出席いただき、まことにありがとうございました。御退席していただいて結構でございます。
各省あるいは政府委員、殖産住宅の件は何省が担当しているか、関係があるかということです。
これは政治資金規正法のことを青木薪次委員は質問しているのですから、自治大臣が答弁してください。
それでは、資料として出してください。
大蔵大臣でよろしいですな。
大倉君、先刻来のあなたの御答弁は、少し丁寧過ぎるというか、長いから、とにかく簡潔にひとつ。
以上をもちまして青木薪次君の質疑は終了いたしました。 次回の委員会は、四日の午前十時から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十八分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 総理大臣、外務大臣、農林大臣、官房長官はただいま重要会議をしておりまして、もう五、六分おくれますことを委員長から申し上げておきますが、お許し願いたいと存じます。 まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 総予算三案審査のため、本日、岩手大学農学部長石川武男君及び日本輸出入銀行総裁澄田智君の両君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、昭和五十二年度一般会計予算 昭和五十二年度特別会計予算 昭和五十二年度政府関係機関予算 以上三案を一括して議題といたします。 前回に引き続き、総括質疑を行います。工藤良平君。
どうぞ。
工藤君の質疑は午後引き続き行うこととして、一時まで休憩いたします。 正午休憩 —————・————— 午後一時三分開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 午前に引き続き、昭和五十二年度総予算三案を一括して議題とし、工藤良平君の質疑を続行いたします。工藤良平君。
以上をもちまして工藤良平君の質疑は終了いたしました。 石川参考人、大変どうも御苦労さまでした。ありがとうございました。退席していただいて結構です。(拍手) —————————————
野田哲君。
ただいまの渡部内閣調査室長に野田君が申し上げた資料を提出する件につきましては、後刻理事会で相談いたしまして、委員会に諮ることにいたします。
関連質問を許します。田英夫君。
関連質問を許します。秦豊君。
奏君、再質問を許しますが、あなたの質問の時間が過ぎておりまするから簡潔にお願いします。