澄田参考人、委員長が聞いておりましてもいささか了解のできぬ点もありまするが、もっと詳しく答弁できないのですか。
澄田参考人、委員長が聞いておりましてもいささか了解のできぬ点もありまするが、もっと詳しく答弁できないのですか。
提出できますか。−答弁台へ来て答えてください。
野田君、写しがあるそうですが、よろしいですか。
以上をもちまして野田哲君の質疑は終了いたしました。 —————————————
藤原房雄君の質疑に入ります。藤原房雄君。
官房長官はソビエト出発の準備をしております。
藤原君、起立して……。
関連質問を許します。桑名義治君。
藤原房雄君の残余の質疑は明日これを行うことといたします。 明日は午前十時から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時十二分散会
ただいま議題となりました昭和五十二年度暫定予算三案の予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 今回の暫定予算は、昭和五十二年度予算の年度内成立が困難な事情にありますので、国政運用に支障を来さないよう、四月一日から十六日までの期間について編成されたものであります。 一般会計暫定予算の編成は、本予算成立までの応急措置であることにかんがみ、歳出につきましては、暫定期間中における人件費、事務費等の経常経費のほか、既定施策経費については行政運営上必要最小限度の額にとどめ、教育及び社会政策上等の配慮から特に措置することが適当と認められるものを除いては、新規施策経費は原則として計上しないことにしております。 また、公
ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和五十二年度一般会計暫定予算 昭和五十二年度特別会計暫定予算 昭和五十二年度政府関係機関暫定予算 以上三案を一括して議題といたします。 三案の取り扱いにつき理事会において協議の結果、審査期間は本日一日間とし、質疑時間は総計百十分、各会派の割り当ては、日本社会党五十五分、公明党及び日本共産党それぞれ二十分、民社党十分、第二院クラブ五分とすること、また、自由民主党への割り当て時間につきましては、審査の都合上先例としないこととして今回は行わないこと、さらに、質疑順位につきましては、お手元に配付いたしました質疑通告表の順位とすること、以上協議決定いたしました。 そのように取
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 暫定予算三案審査のため、本日日本輸出入銀行総裁澄田智君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、大蔵大臣坊秀男君から暫定予算三案の趣旨説明を聴取いたします。大蔵大臣坊秀男君。
それでは、これより質疑に入ることにいたします。竹田四郎君。
以上をもちまして竹田四郎君の質疑は終了いたしました。 —————————————
青木薪次君。
小柳理事と相談してください。
委員長の許可を受けて発言してください。