午後一時まで休憩いたします。 午後零時六分休憩 —————・————— 午後一時九分開会
午後一時まで休憩いたします。 午後零時六分休憩 —————・————— 午後一時九分開会
ただいまから予算委員会を再会いたします。 午前に引き続き、昭和五十二年度暫定予算三案を一括議題とし、青木薪次君の質疑を続行いたします。青木薪次君。
いま国際電話で……。
以上をもちまして青木薪次君の質疑は終了いたしました。 —————————————
矢追秀彦君。
関連質疑を許します。桑名義治君。
答弁を求めているんですか。
以上をもちまして矢追秀彦君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
橋本敦君。
もう一度あなた発言してください。
ちょっと理事の諸君——橋本君、ちょっと待ってください。 ただいま二、三の閣僚に橋本君から配付されました書類は、一読の上、回収することになっておりまするから御了承ください。
喚問の件は理事会において相談いたします。 以上をもちまして橋本敦君の質疑は終了いたしました。 —————————————
田渕哲也君。
以上をもちまして田渕哲也君の質疑は終了いたしました。 —————————————
青島幸男君。
以上をもって質疑通告者の発言は全部終了いたしました。よって、暫定予算三案の質疑は終局いたしました。 —————————————
それでは、これより暫定予算三案の討論に入りますが、別に討論の通告もございませんので、討論は終局したものと認めます。 これより採決を行います。 昭和五十二年度一般会計暫定予算、昭和五十二年度特別会計暫定予算、昭和五十二年度政府関係機関暫定予算、以上三案を一括して問題に供します。三案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
賛成者多数と認めます。よって、三案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。(拍手) なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 明日は午前十時から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十八分散会 —————・—————
ただいまから予算委員会の公聴会を開会いたします。 公聴会の問題は、昭和五十二年度総予算についてでございます。 この際、公聴会の進め方について御報告いたします。 本日の公述目標、公述人氏名及び公述順序はお手元に配付いたしましたとおりでございますが、その進め方につきましては、昨年と異なり、本年は一項目ごとに公述、質疑を行い、終了した公述人は退席していただき、次の公述人が入室して次の項目を公述するという方法で取り運ぶことで理事会の協議が決定いたしました。以上、取り運ぶことといたします。 それでは、松本達治公述人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙中にもかかわらず本委員会に御出席いただき、まことにありがとうご