第四分科会主査小柳勇君。
第四分科会主査小柳勇君。
以上をもちまして、各分科会主査の報告は全部終了いたしました。 明日は午前十時から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十五分散会
ただいまから予算委員会第四分科会を開会いたします。 本院規則第七十五条によりまして、年長のゆえをもって私が、正副主査の選任につきその議事を主宰いたします。 これより正副主査の選任を行いますが、選任は投票によらず、主宰者にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、主査に小柳勇君、副主査に吉田実君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔小柳勇君主査席に着く〕
ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 総予算三案審査のため、本日、日本銀行副総裁前川春雄君及び佐久総合病院院長若月俊一君の両君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、分科会に関する件についてお諮りいたします。 分科会の日数は、明十三日及び十四日の二日間とし、分科会の個数、所管事項、分科担当委員数及び各会派への割り当ては、お手元に配付いたしましたとおりとすること、分科担当委員の選任は前例どおり委員長の指名並びに分科担当委員の変更につきましてはその取り扱いを委員長に一任すること、分科会におきまして参考人の出席を決定いたしましたときはその取り扱いを委員長に一任すること、以上のとおり取り運ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、昭和五十二年度一般会計予算 昭和五十二年度特別会計予算 昭和五十二年度政府関係機関予算 以上三案を一括して議題といたします。 それでは、これより一般質疑に入ります。矢原秀男君。
この際、関連質疑を許します。相沢武彦君。
委員長から委員各位に申し上げます。 これは決して相沢君のみに申し上げておるのではございませんが、総括質疑、一般質疑に立った委員は関連質問に立たないように、今後御注意をお願いしたいと思います。 それではどうぞ。先に日銀副総裁ですか、通産大臣ですか。
ちょっとお待ちください。 日銀副総裁前川参考人には、御多忙の中を御出席いただきましてありがとうございました。退席されて結構でございます。
矢原君、起立して。
ちょっと答弁者、もう少し委員各位に聞こえるようにもっと声を大きくして、そして簡潔にひとつ要領よく答えてください。
この際、関連質疑を許します。桑名義治君。
以上をもちまして、矢原秀男君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
次に、内藤功君の質疑を行います。内藤功君。
玉置君、不規則発言は慎んでください。
政府委員でわかっている人いないんですか。
以上をもちまして内藤功君の質疑は終了いたしました。(拍手) 午後三時まで休憩いたします。 午後一時一分休憩 —————・————— 午後三時十九分開会