休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。高木陽介君。
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。高木陽介君。
次に、佐藤公治君。
次に、矢島恒夫君。
次に、横光克彦君。
次に、平井卓也君。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十四分散会
これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 逓信行政に関する事項 郵政事業に関する事項 郵政監察に関する事項 電気通信に関する事項 電波監理及び放送に関する事項 以上の各事項につきまして、衆議院規則第九十四条により、議長に対し、国政調査の承認を求めることとし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
この際、平林郵政大臣から発言を求められておりますので、これを許します。平林郵政大臣。
次回は、明四日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十二分散会
これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび逓信委員長に就任をいたしました小平忠正であります。 御承知のとおり、当委員会は、郵便、為替貯金、簡易保険の郵政三事業を初めといたしまして、電気通信、電波、放送等、国民生活に密接なかかわりを持つ逓信行政を所管しており、高度情報化社会が進展する中で、その使命、職責はまことに重かつ大と痛感いたしております。 微力ではございますが、委員各位の御指導、御協力をいただきまして、公正円満な委員会運営を心がけてまいりたい、かように存じます。何とぞよろしくお願いを申し上げます。 ありがとうございます。(拍手) ————◇—————
これより理事の互選を行います。 理事の員数は、議院運営委員会の決定した基準に従いまして、その数を八名とし、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は、理事に 小坂 憲次君 佐藤 剛男君 佐藤 勉君 吉田六左エ門君 伊藤 忠治君 中沢 健次君 高木 陽介君 佐藤 公治君 を指名いたします。 ————◇—————
次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 逓信行政に関する件 郵政事業に関する件 郵政監察に関する件 電気通信に関する件 電波監理及び放送に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託されました際の諸件についてお諮りいたします。 閉会中、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員、期間、派遣地その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
この際、平林郵政大臣、佐田郵政政務次官及び常田郵政政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。平林郵政大臣。
次に、佐田郵政政務次官。
次に、常田郵政政務次官。