御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
この際、本日の議事日程第二について発言を求められておりますので、これを許します。渡辺浩一郎君。
それでは、渡辺浩一郎君の動議に賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
挙手少数。よって、渡辺浩一郎君提出の動議は否決されました。 —————————————
次に、国会議員の歳費及び期末手当の臨時特例に関する法律案起草の件につきまして、私から御説明いたします。 本件は、我が国の厳しい財政状況及び東日本大震災に対処する必要性に鑑み、一層の歳出の削減が不可欠であることから、本年五月一日から平成二十六年四月三十日までの間、各議院の議長、副議長及び議員の受ける歳費及び期末手当をおのおの一二・八八%減額するものであります。 以上であります。 ————————————— 国会議員の歳費及び期末手当の臨時特例に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
この際、発言を求められておりますので、これを許します。佐々木憲昭君。
それでは、国会議員の歳費及び期末手当の臨時特例に関する法律案起草の件につきましては、お手元に配付の起草案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出の法律案とするに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、ただいま本委員会提出とするに決定いたしました国会議員の歳費及び期末手当の臨時特例に関する法律案は、本日の本会議において緊急上程するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、立法事務費の交付を受ける会派の認定に関する件についてでありますが、これについて事務総長の説明を求めます。
それでは、ただいま事務総長から説明のありましたとおり、日本をどうする研究会、新党日本を立法事務費の交付を受ける会派と認定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 —————————————
次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 この際、休憩いたします。 午後零時十五分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 本日、ヴィクトル・バローハ・ウクライナ非常事態大臣が本会議を傍聴されます。 開会宣告の後、議長から紹介がありますので、その際は、議員各位は拍手をもってお迎えいただきたいと存じます。 —————————————
次に、決議案の取扱いに関する件についてでありますが、本日、小平忠正君外十六名から、民主党・無所属クラブ、自由民主党・無所属の会、公明党、日本共産党、新党きづな、社会民主党・市民連合、みんなの党、国民新党、新党大地・真民主、たちあがれ日本の十会派共同提案による日ウクライナ外交関係樹立二十周年に当たり、原子力発電所事故後の対応に関する協力を含めた日ウクライナ友好関係の増進に関する決議案が提出されました。 本決議案は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本決議案の趣旨弁明は、提出者の遠藤乙彦君が行います。 また、本決議に対しまして、内閣を代表して、野田内閣総理大臣から発言があります。 —————————————
次に、裁判官弾劾裁判所裁判員及び裁判官訴追委員辞職の件についてでありますが、裁判官弾劾裁判所裁判員である西村智奈美君及び裁判官訴追委員である大島敦君から、それぞれ辞職願が提出されております。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕