御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、各種委員等の選挙の件についてでありますが、裁判官弾劾裁判所裁判員及び裁判官訴追委員辞職の件が本会議において許可されましたならば、引き続き裁判官弾劾裁判所裁判員及び同予備員並びに裁判官訴追委員及び同予備員の選挙と日本ユネスコ国内委員会委員の選挙を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 この選挙は、その手続を省略して、議長において指名することになりますから、御了承願います。 なお、後任の候補者として、民主党・無所属クラブから、お手元の印刷物にあります諸君を届け出てまいっております。 ————————————— 一、各種委員等の選挙の件 裁判官弾劾裁判所裁判員 大谷 信盛君(民主) 同 予備員 佐々木隆博君(民主) (予備員の職務を行う順序は、津村啓介君、田名部匡代君、柴山昌彦君、佐々木隆博君の順序とする。) 裁判官訴追委員 松本 大輔君(民主) 同 予備員 村越 祐民君(
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 —————————————
次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
これより会議を開きます。 まず、決議案の取扱いに関する件についてでありますが、本日、小平忠正君外十四名から、民主党・無所属クラブ、自由民主党・無所属の会、公明党、新党きづな、みんなの党、国民新党、新党大地・真民主、たちあがれ日本の八会派共同提案による北朝鮮による「人工衛星」打ち上げに抗議する決議案が提出されました。 本決議案は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本決議案の趣旨弁明は、提出者の佐藤勉君が行います。 また、本決議に対しまして、内閣を代表して、野田内閣総理大臣から発言があります。 —————————————
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 —————————————
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る十七日火曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
私は、民主党・無所属クラブ、自由民主党・無所属の会、公明党、新党きづな、みんなの党、国民新党、新党大地・真民主、たちあがれ日本を代表いたしまして、ただいま議題となりました北朝鮮による「人工衛星」の打ち上げ発表に抗議し発射中止を求める決議案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 案文の朗読をもちまして趣旨の説明にかえさせていただきます。 北朝鮮による「人工衛星」の打ち上げ発表に抗議し発射中止を求める決議案 去る三月十六日、北朝鮮は四月十二日から十六日の間に人工衛星を打ち上げると発表し、先に合意に至った米朝対話など国際社会の努力に対して逆行する姿勢を頑なにとっている。 北朝鮮は、二〇〇九年四月に人工衛星
これより会議を開きます。 まず、決議案の取扱いに関する件についてでありますが、本日、小平忠正君外十四名から、民主党・無所属クラブ、自由民主党・無所属の会、公明党、新党きづな、みんなの党、国民新党、新党大地・真民主、たちあがれ日本の八会派共同提案による北朝鮮による「人工衛星」の打ち上げ発表に抗議し発射中止を求める決議案が提出されました。 この際、発言を求められておりますので、これを許します。佐々木憲昭君。
それでは、本決議案は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本決議案の趣旨弁明は、提出者の私、小平忠正が行います。 また、本決議に対しまして、内閣を代表して、野田内閣総理大臣から発言があります。 —————————————
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 —————————————
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明十三日金曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
これより会議を開きます。 まず、平成二十四年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員の選挙の件についてでありますが、本日、平田参議院議長から横路議長宛て、平成二十四年度一般会計予算、平成二十四年度特別会計予算、平成二十四年度政府関係機関予算は、いずれも否決した旨の通知を受領するとともに、本院に返付をされてまいりました。 この場合、国会法第八十五条第一項の規定によりますと、本院は両院協議会を求めなければならないことになっております。 つきましては、本日の本会議において両院協議会協議委員の選挙を行うこととし、この選挙は、先例により、その手続を省略して、議長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、この場合の議長の指名は、本院議決案に賛成した会派に属する議員の中から指名するのが先例でありますので、御了承願います。 なお、協議委員につきましては、民主党・無所属クラブ及び国民新党・新党日本から、お手元の印刷物にあります諸君を推薦してまいっております。 ————————————— 平成二十四年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員候補者 中井 洽君(民主) 鉢呂 吉雄君(民主) 武正 公一君(民主) 笹木 竜三君(民主)
次に、本日の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます。