休憩前に引き続き会議を開きます。 再開に先立ち、自由民主党・無所属の会の所属委員に理事をして出席を要請いたしましたが、いまだ出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 まず、趣旨説明を聴取する議案の件について御協議願います。 山井和則君。
休憩前に引き続き会議を開きます。 再開に先立ち、自由民主党・無所属の会の所属委員に理事をして出席を要請いたしましたが、いまだ出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 まず、趣旨説明を聴取する議案の件について御協議願います。 山井和則君。
それでは、山井和則君の動議に賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時十三分散会
これより会議を開きます。 まず、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る七月二十八日、永年在職議員として表彰された元議員伏木和雄君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、去る二十日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ————————————— 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに建設委員長の要職にあたられた伏木和雄君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげます —————————————
また、同君に対する弔詞は、本日の本会議において、議長から贈呈の報告があり、弔詞を朗読されることになります。 その際、議員の方は御起立願うことになっております。 —————————————
次に、決議案の取扱いに関する件についてでありますが、本日、小平忠正君外十一名から、民主党・無所属クラブ、自由民主党・無所属の会、みんなの党、国民新党・無所属会、改革無所属の会、たちあがれ日本の六会派共同提案による李明博韓国大統領の竹島上陸と天皇陛下に関する発言に抗議する決議案が、また、小平忠正君外十一名から、民主党・無所属クラブ、自由民主党・無所属の会、みんなの党、国民新党・無所属会、改革無所属の会、たちあがれ日本の六会派共同提案による香港の民間活動家らによる尖閣諸島不法上陸に関する決議案が、それぞれ提出されました。 この際、発言を求められておりますので、順次これを許します。穀田恵二君。
服部良一君。
それでは、両決議案は、本日の本会議において議題とするに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 なお、李明博韓国大統領の竹島上陸と天皇陛下に関する発言に抗議する決議案の趣旨弁明は、提出者の笠浩史君が行います。 また、香港の民間活動家らによる尖閣諸島不法上陸に関する決議案の趣旨弁明は、提出者の高木毅君が行います。 なお、両決議に対しまして、内閣を代表して、野田内閣総理大臣から発言があります。 —————————————
次に、本日文部科学委員会から提出された古典の日に関する法律案、厚生労働委員会から提出されたカネミ油症患者に関する施策の総合的な推進に関する法律案の両法律案について、それぞれ委員長から緊急上程の申し出があります。 両法律案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、正午予鈴、午後零時十分から開会いたします。 —————————————
次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十八分散会
これより会議を開きます。 まず、各種委員の選挙の件についてでありますが、お手元の印刷物にありますとおり、各種委員につきまして、民主党・無所属クラブ、国民の生活が第一・きづなから、それぞれ候補者を届け出てまいっております。 ————————————— 一、各種委員の選挙の件 検察官適格審査会委員 岡島 一正君(生活) 同 予備委員 川島智太郎君(生活) 岡島一正君の予備委員 (現に予備委員である階猛君は、辻惠君の予備委員とする。) 日本ユネスコ国内委員会委員 萩原 仁君(生活) 国土審議会委員 古賀 敬章君(生活) 国土開発幹線自動車道建設会議委
本件は、本日の本会議においてその選挙を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、各選挙は、その手続を省略して、議長において指名することになりますので、御了承願います。 —————————————
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 —————————————