次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
これより会議を開きます。 まず、本日の議事に先立ち、議長から、原爆の犠牲となられた多くの方々に対し、哀悼の意を表して黙祷をささげます。 黙祷の際には、議員の方は御起立願います。 —————————————
次に、決議案の取扱いに関する件についてでありますが、去る七日、渡辺喜美君外五名から、国民の生活が第一・きづな、日本共産党、社会民主党・市民連合、みんなの党の四会派及び無所属の田中康夫君の共同提案による野田内閣不信任決議案が提出されました。 本決議案は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本決議案の趣旨弁明は、提出者の渡辺喜美君が行います。 討論につきましては、民主党・無所属クラブの笠浩史君、国民新党・無所属会の中島正純君から、それぞれ反対、国民の生活が第一・きづなの鈴木克昌君、日本共産党の志位和夫君、社会民主党・市民連合の重野安正君、みんなの党の浅尾慶一郎君から、それぞれ賛成討論の通告があります。 討論時間は、笠浩史君、鈴木克昌君はおのおの十五分以内、志位和夫君、重野安正君はおのおの十分以内、浅尾慶一郎君、中島正純君はおのおの五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本決議案の採決は、記名投票をもって行います。 —————————————
次に、本日の議事日程第一ないし第七は、これを延期するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ————————————— 議事日程 第二十号 平成二十四年八月九日 午後一時開議 第一 海上保安庁法及び領海等における外国船舶の航行に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出) 第二 特定産業廃棄物に起因する支障の除去等に関する特別措置法の一部を改正する法律案(内閣提出、参議院送付) 第三 特定商取引に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出、参議院送付) 第四 消費者教育の推進に関する法律案(参議院提出) 第五 消費者基本法の一部を改正する法律案(参議院提出) 第六 地方自治法の一部を改正する法律案(内閣提出)
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後五時五十分予鈴、午後六時から開会いたします。 —————————————
次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 この際、休憩いたします。 午後五時二分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
これより会議を開きます。 まず、本日農林水産委員会の審査を終了した株式会社農林漁業成長産業化支援機構法案について、委員長から緊急上程の申し出があります。 本法律案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 —————————————
次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 この際、休憩いたします。 午後零時一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
これより会議を開きます。 まず、原子力規制委員会委員長任命につき同意を求めるの件についてでありますが、去る七月二十六日の理事会において、齋藤内閣官房副長官から、内閣として、原子力規制委員会委員長に一般財団法人高度情報科学技術研究機構顧問田中俊一君を任命いたしたい旨の内示がありました。 つきましては、理事会申し合わせに基づき、原子力規制委員会委員長の候補者から、所信を聴取することといたしたいと存じます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本日、参考人として原子力規制委員会委員長候補者(一般財団法人高度情報科学技術研究機構顧問)田中俊一君の出席を求め、所信を聴取いたしたいと存じますが、御異議あり
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
まず、議事の順序について申し上げます。 最初に、田中参考人に所信をお述べいただき、その後、参考人の所信に対する質疑を行いますので、委員の質疑に対してお答えいただきたいと存じます。 それでは、田中参考人、お願いいたします。
ありがとうございました。 これにて参考人からの所信の聴取は終了いたしました。 理事会申し合わせに基づき、報道関係の方々は御退席をお願いいたします。 —————————————
これより田中参考人の所信に対する質疑を行います。 質疑は、まず、各会派を代表する委員が順次三分以内で質疑を行い、その後、各委員が自由に質疑を行うことといたします。 それでは、山花郁夫君。