なかなか過分なことをここにまた申し上げるようになりますが、さっきから大臣にお願い申し上げたことですが、坑内の状況の調査については、申し入れと同時に調査に出ていくというように、まあ明日でもさっそく出先機関に御通達をしていただきたいということを重ねてお願い申し上げます。
なかなか過分なことをここにまた申し上げるようになりますが、さっきから大臣にお願い申し上げたことですが、坑内の状況の調査については、申し入れと同時に調査に出ていくというように、まあ明日でもさっそく出先機関に御通達をしていただきたいということを重ねてお願い申し上げます。
それではただいまから閉会中の第三回決算委員会を開催いたします。 ただいま委員長及び理事打合会において皆さんとともに打ち合せました事項について報告を申し上げます。 今回の十、十一、十二の三日間の委員会開会に関しましては、一応本日をもって終了いたしたいと思いますが、異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
それでは本日をもって終了することに決定いたします。 なお、十四日の視察の問題でございますが、これは委員会において、十四日の午前九時から九時三十分まで委員会を開いて、そうして午前九時三十分から現地海上防衛視察の方へ行くということできめておりましたが、何分三十分間の委員会では定数等の関係で時間が相当かかるのではないかということについて、委員会は開かずに、午前九時三十分に参議院の正面玄関より自動車で出発をするということにいたしたいと思いますが、異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
ではさよういたします。 それから次の委員会を臨時国会のあるおよそ一週間くらいの前に開くということ、その委員会を開く日程は、三日間といたしまして、この三日間の間の議題といたしまするのは、国鉄の新宿民衆駅に関する件、それから貨物後納運賃及び連絡運輸収入に関する件、病変米に関する件、この三つを臨時国会前に開く委員会の議題として運営をしたいということについて異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
ではさように決定いたします。
今日午後にやることになっております。 それでは本日の議題に入ります。本日は午前中は国鉄関係、午後は検査院関係について調査を行うことにいたします。 まず、国鉄貨物後納運賃滞納状況及び国鉄連絡運輸収入未収状況に関する件を議題といたします。 本件に関し十河国鉄総裁の説明を求めます。
大体に概要の説明も終ったようでございますので、御質疑のある方は順次御発言をお願いいたします。
ちょっと国鉄関係から御出席されておりまする方々のお名前を報告しておきます。石井経理局長、斎藤調査役、氷室監査課長、それから運輸省の植田鉄道監督局長と検査院の上村検査第五局長が見えられておりますので、委員の方でこれらの方々にも御質問がございましょうと思って御報告申し上げておきます。
ただいまそのことについて、ここへ来ていただくように連絡中でございます。それですからあとにしていただきます。
ただいま野木君の私に対する要求に関しましては、さように取り計らうようにいたします。
承知いたしました。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。
委員長からもちょっと関連いたしまして。今飯島委員から本委員会の総意としてでもよいようなお考えの発言がございましたが、これに加えて私また申し上げることははなはだ過言であり相済まぬような気がいたしますが、もともと私はこの委員会には連ねておらなかったので、前国会――前委員会までの経過をわが党のこの委員会の委員長の山田、小林両君からいろいろ聞きつつあったわけでありまして、それらの事柄の中には、私どもの党の控室で総会等にもいろいろな質問をするものもありまして、それらに対して小林、山田両委員長時代のときに御報告されたこと等を勘案して、ここに御意見を拝聴したいと、こう考えておりましたところへ、たまたま幸いに飯島君より総括的な心がまえを持っておるか
皆さんにちょっとこの際お諮りを申し上げます。さっき野木君より植田君に対して御質問がありました場合に、植田君としての管轄でないために答弁ができないというようなことがございましたので、それに補足答弁のできる人である運輸省の自動局長を呼ぶことにいたしましたが、自動車局長はちょうど予定があってはずせないから、代理として鈴木通運課長がただいま見えておりますので、今後御質疑がございましたならば、御質問を願いたいということを申し上げておきます。 それからこの際も国鉄当局に対して要求しておきますが、本三日間の委員会の中で、各委員から資料の提出を求められておりまするので、次期委員会までに求められた資料は必ず提出できるように御配慮方を特にお願いをし
まだ長くございますか。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。
それでは皆さんにお諮りいたします。本件に関する質疑はこの程度にとどめたいと思いますが、異議ございませんか……。
重ねてお伺いします。本件に関する質疑はこの程度にとどめたいと思いますが、異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕