次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明八日木曜日午後二時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明八日木曜日午後二時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
これより会議を開きます。 まず、理事の辞任並びに補欠選任についてでありますが、去る三日、理事村岡兼造君が、また、本日、理事糸山英太郎君及び同野呂昭彦君が、それぞれ委員を辞任されました。よって、委員長は、後任の理事に 羽田 孜君 亀井 善之君 及び 大島 理森君 を指名いたしましたので、御了承願います。 —————————————
次に、農林水産委員長の選挙の件についてでありますが、去る二日、農林水産委員長堀之内久男君が辞任されました。 つきましては、本日の本会議におきまして、その後任の選挙を行うこととし、この選挙は、その手続を省略して、議長において指名することとするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、自由民主党から、後任候補者として、近藤元次君を推薦してまいっております。 —————————————
次に、国務大臣の演説に関する件についてでありますが、本日の本会議において、内閣総理大臣の所信についての演説を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、国務大臣の演説に対する質疑の件についてでありますが、国務大臣の演説に対する質疑は、来る七日及び八日の両日行うこととし、質疑者の数は、自由民主党一人、日本社会党・護憲共同二人、公明党・国民会議一人、民社党・民主連合一人、日本共産党・革新共同一人とし、発言時間は、一人おのおの三十分以内とし、発言順位は、来る七日は、まず日本社会党・護憲共同の第一順位者、次に自由民主党、次いで公明党・国民会議の順序で行い、来る八日は、まず民社党・民主連合、次に日本社会党・護憲共同の第二順位者、次いで日本共産党・革新共同の順序で行うこととし、両日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、本日の議事日程第一ないし第二十一は、これを延期するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ————————————— 議事日程 第十七号 平成元年六月五日 午後四時開議 一 国務大臣の演説 ————————————— 第 一 新技術開発事業団法の一部を改正する法律案(内閣提出) 第 二 大気汚染防止法の一部を改正する法律案(内閣提出) 第 三 雇用保険法及び労働保険の保険料の徴収等に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出) 第 四 原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出) 第 五 戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案(内閣提出) 第 六 日
次に、議事進行係の件についてでありますが、議事進行係を、自見庄三郎君の後任として、自由民主党の金子原二郎君にお願いすることになりましたので、御了承願います。 —————————————
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後三時五十分予鈴、午後四時から開会いたします。 —————————————
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る七日水曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十五分散会
休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、不肖私が図らずも議院運営委員長に選任され、その重責を担うことになりました。まことに光栄に存じますとともに、その責任の重大さを改めて痛感いたす次第であります。 私は、まことに非力非才ではございますが、今後、議長、副議長の特段の御指導のもと、国会運営に経験豊かな皆様方の御協力によりまして、当委員会の円満な運営に微力を尽くしてまいりたいと存じます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。 簡単ではございますが、ごあいさつといたします。(拍手) —————————————
この際、山口前委員長から発言を求められております。山口敏夫君。
次に、清水勇君から発言を求められております。清水勇君。
この際、原前議長から発言を求められております。原前議長。
多賀谷前副議長から発言を求められております。多賀谷前副議長。
甚だ僣越でございますが、当委員会を代表いたしまして、原前議長、多賀谷前副議長に対しまして、一言ごあいさつを申し上げます。 原前議長、多賀谷前副議長におかれましては、昭和六十一年七月に正副議長に御就任以来、議会政治発展のため、また、円滑なる国会運営のため、誠心誠意御努力をいただきましたが、このたびその職を退かれることになりました。御在職中は何かと御心労を煩わすことが多かったことと存じます。その御労苦に対し、深く感謝の意を表する次第でございます。 原先生、多賀谷先生におかれましては、御自愛の上、今後とも我々に御指導、御鞭撻のほどをよろしくお願い申し上げます。 甚だ簡単ではございますが、一同を代表いたしまして、一言ごあいさつを