御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大塚雄司君。
あといいですか。時間がないからよろしいですか。
建設大臣、簡単に願います。
次に、中村茂君。
答弁は要りませんか。
次に、小川国彦君。
わかりました。後刻理事会で協議いたします。
午後一時五十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五十一分休憩 ――――◇――――― 午後一時五十一分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。坂井弘一君。
次に、西村章三君。
次に、中島武敏君。
どうぞ。
喚問という言葉は適当ではございませんが、考え方は後刻理事会で協議をいたします。
本日は、これにて散会いたします。 午後四時十一分散会
小此木でございます。この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、委員各位の御推挙によりまして、私が本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存ずる次第であります。 御承知のとおり、東京都心に端を発した異常な地価の高騰は、首都圏のみならず、地方主要都市にも波及しております。このような状態は、緊急課題となっている内需拡大等による健全な経済運営を阻害するのみならず、住宅問題、社会資本の停滞等、国民生活の安定にも重大な影響を与えるものであります。 総合的な土地対策を講じて地価の鎮静化と恒久的な地価の安定を図るとともに、国土の均衡ある発展に資するための諸施策を進めることは、今日の最重要課題と存じます。こう
これより理事の互選を行います。
ただいまの野田毅君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 それでは、委員長は 石川 要三君 大塚 雄司君 西田 司君 野田 毅君 羽田 孜君 井上 普方君 坂井 弘一君 西村 章三君 以上八名を理事に指名いたします。 ————◇—————
奥野国務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。奥野国務大臣。